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Coinmarketcapの見方がわかれば勝機がわかるかも?

おはようございます。Coinmarketcap(https://coinmarketcap.com/)をご存知ですか? 使い方次第であなたの悩みがスッキリ!する使い方もあるのでご紹介します! さぁこれであなたもビットコイン大学へ入学!w まずトップはこの様になっています   下にスクロールすると時価総額ランキング順に並んでいます。 時価総額とは現在の価格✕発行枚数となっています Exchangesというタブをクリックすると現在の取引所のランキングが表示されます ブログ執筆時点ではバイナンスが1位になっていますね。 次は個別の暗号化通貨の扱い取引所などを見るときはどうすればいいのでしょうか? 友達がGoldcoinというのを買っていて先日ビットトレックスで扱い停止になったようでどうすればいいかと聞かれたのでゴールドコインというのを調べてみます(シンボルGLD) メニュー右に検索する箇所がありますのでここに入力してみます ここにはアルファベットのシンボルか暗号通貨の名前を入れます   検索すると下記のように表示されますので、見ていきます   左には時価総額のランキングが出ています。次にサイトのリンクがあります。Googleで特定の暗号通貨の名前を入れて検索するとフィッシングサイトがトップに出ることもあるので通常はこのコインマーケットキャップのリンクから公式サイトへ飛ぶと安全と言われています。 上部には現在のドルベースの価格が表示されています 左からMarketCap時価総額 Volumeは24時間の出来高 ciculationg supplyは現在の供給量(現在までのコイン発行量) Max Supplyはこのコインの最大発行量です。 下にスクロールするとチャートがでます。 右のタブの「Market」をクリックすると扱い取引所の様子がわかります ゴールドコインはクリプトピアという取引所で58%を占めていることが分かります。 ここで分かることは、大手ビットトレックスがクリプトピアより取引高が低いということは、直近でビットトレックスで扱い停止になったのかも?ということが推測されます。 扱い停止になっても引き出しは一定期間できるのが普通なので、友人にはクリプトピアで売買すればいいということを伝えました。 ちなみに上部の「Trending」を選ぶと24時間の価格上下が表示されます Karatgold Coin、Bitcoin Diamond、Bionicというのが前日で100%上昇していますね。1日で2倍・・・・やばいですよね? いやぁ〜ビットコインダイアモンドって相場が弱いほど急に伸びる特性が去年も今年の春もあったんですが、不思議。もう遅いかなとか思って入るのやめたらこっからさらに上昇!ってのが前回もあったのですが今回は?怖いわ〜ww   いかがでしたでしょうか? コインマーケットキャップと自分の取引を比べるとなぜ負けたか勝ったかの検証ができるので使いこなせると便利です! でもプロジェクトがどれだけ進んでいるかひと目で見れると上昇のきっかけが分かるサイトがあるのですが、知りたいですかね?? まぁそれは次回にww  
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NANJ上場したからMIDEXでNANJを買ってみた(2)

前回MIDEXの登録を済ませましたので次はNANJをEthereumで買ってみます! MIDEXの登録がまだのかたはこちら NANJ上場したからMIDEXでNANJを買ってみた(1) まずは右上をクリックして「ウォレット」を開いて購入に必要なイーサリアムを入金しましょう MIDEXにはMIDEX外への入出金用の「メインウォレット」とMIDEX内の取引に使うための「取引ウォレット」があります。 「メインウォレット」でイーサリアムのチャージをクリックします 初めてチャージするコインの場合「生成する」ボタンが表示されますのでクリックすると入金アドレスが表示されます イーサリアムの場合最小入金額が0.01ETHなので気をつけましょう 入金が確認できたらいざ購入! こちらがMIDEXの取引所画面です 左から注文フォーム、チャート、表示しているコインの全取引履歴となっています。 私のパソコンではスクロールできないのでやや使いにくいなと思ったんですが、下部の画面に売買板があります 枠の部分は小さいですがこれをクリックすると売買板が展開します 画面左上の枠の部分をクリックすると他のペアが表示されますのでNANJ/ETHを選びます ここではNANJを盛り上げるために買い板を増やしたいと思います 売買板の見方がわからない方はこちらを読んでくださいね ビットコイン取引所売り板買い板の見方 購入可能数量の計算式は「あなたの資金÷購入価格=購入可能数量」です MIDEXでのNANJ最小購入数は100NANJですので注文はそれ以上の数になります 手数料はNANJで引かれますので買いが成立すると3NANJひかれ261NANJが入ることになります。「付与」は購入に必要なイーサリアムです。 *ここでは0.00000264で3000NANJ買うのに0.00792ETHがかかるという意味です 購入をクリックして注文完了! 売買板に出ていない価格を注文することをメイカーと言います。すでに並んでいる価格をとることをテイカーと言います。 なんでこんなことをしたのかというと市場参加者が多い印象を与えることができるからww がんばれNANJ!   8/31 TeburaNinja& NANJ チャリティーMeetup!    
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NANJ上場したからMIDEXでNANJを買ってみた(1)

MIDEXに上場したNANJコイン。現状COINEXCHANGE.ioのほうが出来高も多く取引はしやすいのですが、日本円などの法定通貨でのペアもあることもあって9月15日に公式ウォレットをリリース予定のNANJには店舗決済には追い風?かもしれません   今日はそのMIDEXの登録からNANJの買い方まで記事にします! そもそもNANJに興味のある方はこちらの記事をごらんください⇓ なんJコイン(NANJ)チャート、買い方からおすすめウォレット MIDEXの登録は簡単! 日本語でも表示されるようになっていますので壁は低いのかなと思います。まずはサイトにアクセス!https://ja.midex.com/ 念の為NANJ公式サイトのリンクから飛びます メールアドレスを入力して「開始する」をクリックしましょう 下の画像の画面になりますので上から「お名前」(いちおうアルファベットで)「メールアドレス」「パスワード」入力して下のチェックボックスにチェックを入れます リンクをクリックして有効にするとログイン画面になります。デフォルトでは英語の画面になる方もいますが下の「go to japanese」をクリックすると日本語の画面になります ログインできると自分のアカウントページが表示されます。GoogleAuthenticatorで2段階認証を有効にしましょう! ①「ドキュメントの確認」をクリック GoogleAuthenticatorの設定ができたら一度ログアウトしてログインできるか確認してみましょう 次に先程の②をクリックしてKYCをやってみます KYCについてはICOに参加していたり海外取引所の登録には必ず知っておきたいので興味のある方はこちらを確認 KYCとは? まずは個人情報を入力します パスポート情報を入力します パスポートと自撮り画像をアップロードします 次に現住所を入力します 「ビリング」がなにを意味するのかわかりませんが空欄にはできませんのでここでは「N/A」と入力しておきました。(N/Aとは該当せずの意)「フラット」はアパート・マンションなどの部屋番号ですね。一軒家の場合もここはN/Aにします と、ここまで入力して最後に現住所が確認できる書類の画像ファイルをアップロードして完了なんですが、この書類を申請するのにMIDEXのトークン1MDXが必要です。 イーサリアムで買おうとしたのですが購入ボタンが有効になってないので買えませんでした(汗) Bitcoin、EthereumでNANJを買うには今の所問題は無いのかも・・・・ 不慣れな人にはここまで来て大変だと思うので、MIDEXへの入金とNANJの購入は次の記事にしたいと思います 8/31 TeburaNinja& NANJ チャリティーMeetup!      
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(翻訳記事)韓国の取引所、ICOまたはブロックチェーンの発展過程

日本以上の金額ではないにしても何度か韓国の取引所はハッキング被害に遭っています。 それでも政府が規制を緩和していく理由に、世界のハードをほぼ独占するサムソンやLG電子の存在も忘れてはならないと個人的に思います 今年にスタートしているICOにサムソンやLGがパートナーシップを組んでいるのを見かけます その半面日本の企業は?ソニーやソフトバンクはどうでしょうか? 日本のガチガチの規制の中、大企業が動けていないのが現状では無いのでしょうか ここ最近の韓国政府の暗号通貨に関する規制や取り組みを紹介した記事がファイナンストゥデイ韓国版でありましたのでご紹介します 翻訳記事 ファイナンストゥデイ   韓国政府と暗号通貨産業間の関係は、過去数年間多くの発展をしてきた。2017年9月には、ICOの全面禁止措置が下され、1月には事実無根で明らかになったが、暗号通貨全体が禁止されるという噂が拡がったこともあった。   最近のアジアの国の間では、韓国が第4次産業革命のリーダーになるために努力しているという話も浮上している。韓国政府は、ブロックチェーンと暗号通貨の潜在について認知をしているようだ。韓国は過去2017年7月、全世界のビットコイン取引の14%を占めした。   しかし、暗号通貨とブロックチェーンの韓国政府の態度は多くの変化を見せ、現在の暗号通貨の使用に対する規制と厳格なルールを適用している。今まで暗号通貨の韓国政府の厳しい規制は、匿名取引の禁止、未成年者と公務員による暗号通貨取引の禁止、暗号通貨取引所課税などがある。   もちろん、これらの規制は肯定的な面もあった。最近ICO全面禁止を撤回し送金方法としてビットコインを合法化したりするなどは最近にあったことで暗号通貨取引所の分類も欠かせない。   最近、韓国政府は取引所を合法団体に分類した。韓国国内ブロックチェーンのスペースに合法性を付与した最近の新しい法案によると、取引所は「暗号通貨資産取引所と証券会社」に分類される。   これは韓国国内の暗号通貨取引所を通信商人(*IT業の意味か)に分類したが、最近規制された金融機関として認知された。最近の新しい法案としては暗号通貨とブロックチェーンにとって歴史上重要な発展に違いない。   もちろん、暗号通貨取引所を合法団体であると考えているのは、国内暗号通貨産業にとって好材料である。しかし、取引所が多く法的規定の対象となることは事実だ。   取引所で毎日の取引をする顧客には肯定的な信号である。ハッキングや詐欺などの問題を引き起こす多くの問題で頭を痛めている顧客が多かったからである。しかし、韓国政府がブロックチェーン内で見られた歩みを見れば、取引所の規制に関する最近の新しい法案を出したのは、驚くこともないということを知ることができる。   韓国のブロックチェーンとのブロックチェーンマーケティングとPR会社のCEOであるアンドリュー・リム(Andrew Lim)は米国メディアとのインタビューで、韓国国内暗号通貨規制新しい法案はいつかは発表される話題だったと説明した。   必要な変化   韓国国内ブロックチェーンと暗号通貨産業の過去を見ると、最近の規制の方向性の理由が納得が行く。リムは韓国政府が国内暗号通貨取引所を保護しようとする動きを開始する前に、すべてのものは未成熟の段階だったと説明した。   リムは「最近、私は投資家に取引所内の暗号通貨資産のすべてを引き出すことを警告したが、数時間も経たないうちビッサムのハッキング事件が起きた。そのとき私は政策立案関連事務所でセミナーをしていた。講演の内容は取引所は、ハッキングやデータ漏洩の脆弱性であると説明をした。」と付け加えた。   続いてリムは「人々が数億ウォンの価値の資産を取引所にまとめて保管しておくことは合理的ではないと考えた。韓国国内取引所は、ハッキングと詐欺が横行している。ビットコイン取引所を合法団体に分類して、より厳格に監督する必要があると考えていた。そんな日が間もなく来るだろう。」と言及した。   韓国政府、暗号通貨合法化である ビットコイン送金を合法化して、フィンテック企業が2万ドルの価値の韓国ウォンをビットコインで処理するように許可したのは現在の前例がなく進取の事項とすることができる。   しかし、規制当局が原理原則通り行うことができる。送金を許可を受け、韓国のビットコイン取引所は金融委員会(FSC)の干渉を受ける必要がなくなる。つまり取引所は、監視団体の承認を得るため43万6千ドルを保有するだけでよく、KYCあるいはマネーロンダリング防止(AML)のためのデータ処理施設があればよいということだ。   韓国政府が国内の暗号通貨市場関連の立場を固めながらどのような場合に強硬な立場を取り、どのような場合に革新企業が成長するための支持をするのか明らかになった。   中国のよう詐欺を未然に防止するためにICOの全面禁止措置が下された。措置は、匿名取引を禁止しデジタル通貨の匿名性を中心に置いた。   韓国国内の暗号通貨でこれらの措置があった後、多くの人が暗号通貨自体に全面禁止されないかと疑問を抱いた。噂が広がり、20万人を超える人々が今年1月韓国政府に嘆願書を提出したりした。結局噂は静かになった。 第4次産業革命   韓国が暗号通貨への立場は多少変更されたといえる。暗号通貨が嫌いになった、好きになったという話ではない。韓国政府は第4次産業革命のリーダーになりたいのだ。   暗号通貨に対する韓国政府の立場の変化は明らかだ。 ICOが一時禁止されたことあるが、韓国の与党であるとともに民主党のホン議員のおかげで5月ICO禁止が撤回された。ホン議員は「合法化の主な目的は、ブロックチェーン産業が直面する不確実性を排除するものである。」と述べた。   韓国の特別な専門担当班が第4次産業革命を推進しながら、去る5月29日暗号通貨規制の目的について再考をすることになった。   また、韓国政府の暗号通貨に関する立場の変化が生じ、国内ブロックチェーンと暗号通貨産業内に多くのことがあった。例えば、科学情報通信技術部は、6月21日ブロックチェーンの技術開発戦略を発表し、韓国銀行は5月暗号通貨とブロックチェーンを使用に関して研究し始めた。   SKテレコムなどの企業は、去る4月23日ブロックチェーンの技術で資産管理サービスを発表した。また、サムスンは6月30日にCello 3.0というブロックチェーンベースの物流プラットフォームを発表した。   韓国の取引所   韓国政府が最近ブロックチェーンに関連して発表した新しい法案はブロックチェーン、取引所などに関する内容が込められている。ビットコイン取引所は、現在合法団体とみなされこれは非常に重要な進歩である。政府が認めたということは、暗号通貨産業が合法的に認められたという意味であるからである。   しかし、このような政府の動きは、ブロックチェーンと暗号通貨規制に苦労した取引所には諸刃の剣になることもある。 EOSアジアの韓国運営総括的なジョン・ユン(John Yoon)は、米国のメディアとのインタビューで、「暗号通貨とブロックチェーンは今月末(*7月のこと)か8月に韓国政府が再分類すると聞いた。取引所及び取引は重要な話題である。ほとんどの韓国人はビッサムやアップビットで取引をする。」と言及した。   ユンは、政府は毎日取引所で取引されるユーザーに肯定的な動きを見せるだろうと言い、取引所は監視を厳しく受けると付け加えた。   韓国の政府省庁は新しいブロックチェーン産業分類計画最終案を発表するために、6月末から関連業務をしてきた。もちろん新しい分類は長期的に取引所の当面の保護と認知内容も含まれる。しかし、規制はより厳しくなりなるだろう。   日本と比較   暗号通貨とブロックチェーン産業の韓国の歩みは、日本がビットコイン取引所に直面した問題と比較することができる。まず取引所コインチェックが去る1月26日のハッキングに遭い、2014年2月7日にはマウントゴックスもハッキングを受けた。   日本政府は、韓国政府と同じように取引所が政府と規制当局の望ましい基準を遵守することを求めている。しかし、日本の厳しい規制は副作用も多かった。いくつかの取引所は廃業し、日本の取引所ビットフライヤーやビットバンクは、日本の仮想通貨取引所協会(JVCEA)を脱退した。   しかしユンは韓国取引所は日本が経験したように、副作用が大きくはないと説明した。むしろユンは韓国政府の新しい規制は取引所を成長させると述べた。   規制の始まり 日本であれ韓国であれ、規制当局が暗号通貨とブロックチェーンに足を踏み入れたときに戦争が連想されるようだ。新しい分類が取引所をたくさん変化させているからだ。暗号通貨関連の会社はより厳格な取り締まりを受けており自ら発展を選ぶかあるいはドアを閉じるかいずれかの帰結になるだろう。   しかし、基本的なレベルで良い面もたくさん見ることができる。暗号通貨産業は、もともと制御がなかった。今は制御が開始されるため、暗号通貨産業内に残りたい企業は努力をしなければならない。結局、取引所の規制と合法取引所の形成などはブロックチェーンと暗号通貨産業をさらに合法化させる過程で、健康的な環境のための足場を作ることになるだろう。   話はそれますが、韓国の韓流は国を挙げて行った結果です。94年にIMFにお世話になった国だけにどんな時代でも金融不安を忘れていないのが韓国だと私は思っています。 第4次産業革命のリーダーを目指すと記事にありましたが、日本・中国を出し抜いてアジアトップに躍り出れるかは目前なのでは?      
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底を抜けるか?USDTでの取引に安心感

ビットコインがドルベースで5800ドル付近まで下落して悲観的になりがちですが、それでも10%前後の上昇が見られるものもあり売買の選択次第だなという考えは持っていました ただ去年と違うのは海外取引での目標月利を30%にしていましたが、15%に修正し欲張らないようにします。 ただ、これは最低目標なので暴騰するようなきっかけがあれば取れるだけ取りに行きます 春ぐらいまで全く考慮していなかったUSDTですが、バイナンスや他取引所でもUSDTペアでの取引コインを増やしているのは知っていました 現在バイナンスでもこの通り。ADAのほか18種類まで増加   色々と疑惑のあるテザー社のUSDTですが、バイナンス信者の私が思うに規制の流れを考えると法定通貨ペアとの取引よりもUSドルの代わりをなすUSDTは各取引所間を移動でき、今月のように日本居住者が取引所を使えなくなるということを考えると一つの取引所だけで売買できるようなコイン(例えば取引所トークンなど)を保有していることも現状リスクの一つなのかなと思います Kucoinで出来高の少ない草コインを保有していたのですが、使えなくなることもあり一度すべてビットコインに替えてそれをさらにUSDTに替えてバイナンスに移しました。送金手数料は10USDTと高かったです ビットコイン・イーサリアムペアでの取引の場合、価格が上昇するのがある意味前提でうまみのある取引でした。 例えば1BTCで開始 ビットコインの購入価格は1BTC=100万円とする BTCペアでリップルを買い15%上昇したので利確 資産は0.15BTC増の1.15BTC BTCが110万に上昇 1.15BTCを日本円に換金したとすると1.15BTC×110万円=126万5000円 スタートの100万円から26.5%増 こういったこともあって去年の10月から12月まで私のように400%ぐらい利益がトレードで出た人も多くいました しかし、今年に限って言うとBTCペアでビットコインが増えても下落前提の現在の相場環境だとドルベースでの評価額が落ちる一方なのでテンション下がります(泣) 今年の1月にUSDTに退避したほうがいいという話をしている人もいたのですが、イマイチ扱いコインが少なくて面白みを感じていませんでしたが、5月辺りから扱いコインが増えたこともあって面白そうです。試しながら全体の10%〜30%ぐらいUSDTペアの取引を増やしていこうと思います USDT・BTC・ETHペアでの取引は後半戦3から4倍を目指します! ということで10%狙いで30日にIOTA/USDTで思うどおり。価値が固定しているというのはある意味安心感はありますねw 売却後上昇してきたので再度IOTA購入しています(1.04ドル) Coin相場とのコラボMeetup! 全国暗号通貨啓蒙Meetup!まずは広島からスタート!    
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日本居住者が使えなくなる海外取引所まとめ

6月各海外取引所から日本居住者向けのサービス停止のアナウンスが出ています! 現在資産を置いている取引所が下記に該当する場合、すぐ退避するかギリギリまで逃げ足我慢するかは自己責任になりますね! 日本人のICOが上場していた取引所「Hitbtc」 ノアコイン、スピンドル、パトロン、AVHなど日本人が関わる暗号通貨が4月あたりから上場していたのがHitbtcです。 6月2日に一部日本ユーザーにメールでの案内。一時これはフィッシングメールでは?との憶測が流れましたが、次の日公式ブログで公表されました 以下翻訳       ということで、日本で取引所を開設したいとのことですが現実問題時間はかかるでしょう 6月中旬までに資産の引き出しをするようにとの案内がメールではあったようですが、私にそんなメールは来ていませんでした。15日ぐらいに念の為トレードしてみたらできましたので必要ないものは見切ってイーサリアムにしてウォレットに移しました 取引所上位のHuobiも。6月27日に日本ユーザーにメール配信     パトロンがHuobiに上場予定だったため早めにユーザー登録していたのですが、これは残念無念 続けて6月28日Kucoinの公式ブログでも https://news.kucoin.com/en/kucoin-is-closing-our-services-to-traders-in-japan/   Bigoneという取引所も   公式ブログ   気づく人は気づくと思います。配当型取引所トークンは狙われやすいかも・・・    
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デートコインの次の上場先は?

2月のプレセールから買っていたデートコインですが、先月yobitへ上場後 ユーザーへ次の上場希望先を調査しました! 気になる結果は・・・・ 1位 バイナンス 2位 Yobit【上場済み】 3位 ビットトレックス 4位 Hitbtc 5位 Kucoin 一部インフルエンサーはビットトレックスに上場予定と言っていましたが 変わらず私は信じていませんw ここからが本番ですね! 6月は番外編としてすでに上場している暗号通貨のなかで 半年で値上がりを期待できるものをレポートにまとめました! まだ登録されてない方は要チェックです! 毎月の無料ICOレポート
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パトロンとスピンドルを比較!どっちが買い?

ほぼ同じ時期にHitbtcに上場したパトロンとスピンドル 両ICOとも日本人が主導し、資金調達に成功しました 今後の取引所上場へのスケジュールも似たような感じです Hitbtcへ上場してそろそろ2週間、両者の結果はいかに?? パトロンのチャートを見てみましょう 初日の上ヒゲが大きくのびていますが私は初日の上ヒゲは参考にしません。初日の取引は一般のユーザーは参加できないことが多いので。まだ上場して日も浅いので4時間足で見ています ビットコインでは小数点8桁をsatoshiで表現します。イーサリアムは厳密には違うのですが、他の人と話すときにイーサリアム建ても小数点8桁で揃えてみていますので、便宜的にsatoshiを使って表現します パトロンの初日始値は0.00020000 これを2万satoshiと表現します。最安値は4本目まで出ている約8000satoshiです(ちなみにHitbtcでは8桁目の0は表示されません) 上げては下げ、上げては下げを繰り返しましたが8000satoshiあたりで7日間ほど抵抗していました この辺である程度ICO参加者の売りを吸収したのかなと見ました。 長い上ヒゲが出たのも6本目のみと考えてもじっくりじっくり買ってきたかなという印象も受けます Huobiの上場が知られたあたりに買いが大きく入っていますね。 気づけば初日の始値を50%超えて30000satoshiあたりまで一時上昇しました いや、それでも大きく下げているじゃないかと思うと思いますが、この初日のチャートの印象が結構あとあと大事になってきます 事実パトロンは上場して2本目の最安値に一度もタッチしていませんし、今後いくつかの取引所へ上場する予定であれば次の基準となるチャートを意識させたい所です。 27日の大陽線1万〜3万satあたりが次の上場先では意識されると面白くなりそうです 今後の展望は?というご質問もありましたので、このまま他の取引所でじっくりじっくり買い込んでいるチャートが見られるなら・・・ ICO参加者だけに与えられる10月までのAirDropが終わる頃には6万satoshi、今の6倍ぐらいまではいってもおかしくないんじゃないかと思うほどICO後のチャート、しかも出来高の多くないHitbtcでの上場でここまできれいな形を作れているのはなかなか好印象です では、同じ時期にhitbtcに上場したスピンドルを見て比べてみましょう   スピンドルです。チャート画像を見ればパトロンとはぜんぜん違うことがわかります 20日初日始値は36940satoshi、終値は約9000satoshiと-400%です 長い上ヒゲが3本出ていますが、少し雑な注文だなという印象です この長い上ヒゲは二度と出ることはないかもしれません 最安値は3440satoshi付近と初日のローソク足からみても10分の1になっています 2本目以降初日終値の9000satに一度もタッチしていません 次々と上場するから大丈夫と思う人もいるかも知れません すでに初日始値の10分の1から8分の1の値段で取引されているものが大手取引所に上場したからと言って買いが入るかというのは正直疑問です 上場すればするほど下っていく可能性だってあります 外国人トレーダーがパトロンとスピンドルどちらを買おうとするでしょうか? 日本人にしか知られてない運営の過去か、日本人や一部のファンにしか知られてない芸能人か 一目瞭然です ビットトレックスなどの大手に上場して1年2年経っても初日の始値をいまだ超えられてない暗号通貨も多くある中でスピンドルがプロダクトもない中で上昇するならバイナンス並みの大手取引所へ上場すれば話は別かなと。 私が客観的に今見て感じたままをお話していますので今後どうなるかはわかりませんけども ご自分で買ったICOが100倍確定!という人がたまにいます。 それ、何億集めたんでしょうか?ICOで300億集めたものが100倍になるのにざっくりとした計算でも3兆円ぐらいの買いが入るような注文がないと無理ですよね? hitbtcで言ってもイーサリアムのいち日の出来高は売買30億円ぐらいなので、それがず〜っと上がっていくものだとしても 3兆になるまで1000日かかりますよね。約3年。なんで半年とか1年で100倍のICO!って言えるのかとても不思議です ICOでの販売価格が0.01円だから1円になるのは難しくないとでも言うんでしょうか パーセンテージは同じですからね ビットトレックスやバイナンスに上場したICOが初日の価格と現在がどうなっているか、一度ご自身で調べてみてはいかがでしょうか? ビットトレックスのOMGのチャートは参考になります ビットトレックス口座開設がまだならこちらをご覧下さい
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取引所Zaifの特徴〜意外と知られてないボーナス!〜

Zaifの特徴と知られてないサービスをご紹介します 去年の夏あたりからセミナーなどでお伝えしていた取引所Zaifのうまい使い方を初公開!w 去年独自ICOで約300億円もの資金調達に成功したZaifですが、サーバーが弱く注文が通らないことでヘビーユーザーからは非難ごうごうな取引所ですが、いいえここを使うメリットはそれでもあります! Zafiにログインするとトップにメニューがあります BTC/JPYというのをクリックすると他のコインのチャート、注文画面に切り替わります 下にスクロールすると左から「売買板」「全取引履歴」「チャット」が表示されます 「注文と履歴」のタブをクリックすると自分の注文中、約定履歴が表示されます Zafiの取引手数料 Zaifは取引手数料がマイナスとなっています 「マイナスって何?」 じつは取引金額に応じて残高に日本円がもらえます メーカーで100万円売買した場合、約500円もらえます 買い、売りの往復で1000円ということです これが短期売買する人にはなにげにデカイ! 私でも一時このボーナスだけで5000円ほどボーナスで入っていました ただし注意しないといけないのは翌日の10時〜24時の間にログインして 「ボーナス獲得」のボタンをクリックしなくてはいけないことです! そしてもう一つ!ログインするだけでもらえるボーナスもある! なんと受け取り条件を満たすと1日100円もらえます! 条件 本人確認が済んでいること BTC/JPY XEM/JPY XEM/BTC MONA/JPY MONA/BTC 以上の取引高が過去3ヶ月において10万円以上であること もしくはZaifコイン積立で買い付けが開始していること 残高に3ビット以上あること このボーナス結構前からやっていて年間3万6500円ただでもらえます!w *実際に私がもらったボーナス。1日ログインし忘れてもらいそびれました これも翌日の10時〜24時のあいだに「獲得ボーナス」のボタンをクリックするだけ! こういったボーナスもあって午前10時11時の時間帯はボーナスで得た日本円で安いトークンの買い注文が入るため気持ち値が上がりやすいです 扱いコイン、トークンは日本一の数!その数15種類! BTC建てもあり!   トークンはビットコインよりも価格の上下が激しいのでうまく拾えればビットコインよりも利益をあげられます 扱いトークンの特徴は省略しますが変わったトークンが多いです 5000倍になったトークン メリット売りを使いこなせ! 注文フォームの下部に「メリット売り」というのがあります 使い慣れると結構便利です! こんなオーダーを入れるとします BTC 1BTC 100万円 買い注文 メリット売り106万円 100万円の買い注文が入ると自動で約定した分の売り注文がメリット売りで入力した価格で入ります 夜寝る前に朝100万円まで落ちるかな〜と思って買い注文と一緒にメリット売りに106万とか入れておくと下ヒゲがひっかかって買いが入り、次の日昼ぐらいにこれまた値段を戻した所で売りが入って半自動で利益がとれた〜ってこと結構ありました 売り注文のときは「メリット買い」を入れられるので現物ショートをかけるときは念のため入れています あの堀江貴文さんが出資したことでも知られるZaifですが、積立コインやZaicaでGO、今では中止となったユーザーが登録してビットコインを対面販売できるビットコインATM、活動自体も知られていない仮想通貨アイドルなど面白いことに挑戦してきているZaif サーバーが弱いという批判もありますが、これからも面白いことに挑戦して欲しい! 私はそう思います 複数の取引所が使いこなせるとアービトラージもできます アービトラージの記事
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国内取引所:ビットフライヤーを使いこなす!

取引所の登録が完了してもそれぞれの取引所の使い方がうまくできていない方がいるので、まずは国内取引所の特徴と使い方をご紹介します 今回は、国内大手取引所「ビットフライヤー」の特徴を知って賢く売買しましょう! 日本の取引所は金融庁の事業者登録の許可を得ています マネロン、その他の不正利用を防ぐため顧客の本人確認が必要となります PCでログインすると右側にアカウント情報が表示されますので、下記のようにFacebookの連携以外は完了しましょう ちなみにFacebookの連携はどの取引所でもおすすめしません Facebookは他の人がよくアカウントが乗っ取られるのを見るので Facebookのアカウントを他人が使って取引所にログインされるのはいい気はしないですよね *未完了なものはメニューの設定からやっていくか、ログイン時トップに表示されるので落ち着いて画面を確認してくださいね 主に使う所はこの3つ 左のメニューにある「ビットコイン販売所」「アルトコイン販売所」「ビットコイン取引所」 販売所はビットフライヤーと売買することになりますので手数料がかかっているため、市場の価格よりも「買う時は割高」となり「売る時は割安」となります 初心者の方には説明しやすいこともあってこの販売所でビットコインを買うことを勧めている人もいますが、株やFXをやったことのある人ならスプレッド(買値売値の価格差)に驚く人もいます アルトコイン販売所 現在ビットフライヤーで扱っているアルトコインは6種類 イーサリアム(ETH)、イーサクラシック(ETC)、ライトコイン(LTC)、ビットコインキャッシュ(BCH)、モナーコイン(MONA)、リスク(LSK)       売買したいアルトコインを選ぶと売買の価格が表示されます。数量を入れて「コインを買う」または「コインを売る」をクリックすると売買できます これも「販売所」なのでビットフライヤーから買うことになります 手数料はアルトコインに関しては現在無料とのことです とはいっても他に比べると割高です ビットフライヤー手数料一覧 ビットコイン取引所 ASKとBIDの価格と数量がユーザーから提示されています 売り板買い板の見方については過去の記事を参考にしてください 操作になれるのはこの取引所からの売買です。海外取引所では板での売買が基本になってきます メールアドレスにもビットコインが送れるのはビットフライヤーだけ メニュー下にある「bitWire(β)」ではメールアドレスを入力すると受信相手に送れます 基本的な送金方法ももちろん可能です 「送金方法」 受け取るメールアドレスと送りたいBTCの数量、任意にメッセージも送ることができます ここでの注意は 受取る方が bitFlyer アカウントを持っている場合は、即時に送付を完了します。 受取る方が bitFlyer アカウントを持っていない場合は、メールでご案内いたします。二週間以内にアカウントが作成されない場合は、送付手続きしたビットコインはお客様へ返還されます。 メールアドレスを間違えて送付するとビットコインは取戻せません。 取引所を一か所のみ使用していると他の取引所でもできると思ってとんだミスや誤解をしがちです 日本の取引所は独自のサービスや昨日を用意していることを理解して使い倒しましょう!
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