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(HYIP案件)プラストークン(plustoken)とは?

お久しぶりです。 最近寒くなって風邪を引いていました そろそろハロウィンの時期ですね。渋谷・六本木は今年も恐ろしいのでしょうか・・・・ 絶対行きませんけどw   ブログを書こうとするとトレードがおざなりになり、トレードのためにチャートを見ているとブログを書く時間がなくあっという間に時間が過ぎてしまいました。 仮想通貨のブログを毎日更新している人はよーく見るとトレードとかはしてない人が大半だということに気づいたのであまり熱心にブログを書くのをやめました 今後もゆる〜くお付き合いお願いします   LINE@では、最近バイナンス銘柄のビットコインダイヤモンドの投機性に注目しています。ということを配信したのですが、現物で買っている以上まぁ全損はないわけで・・・ そんなことをやっていたら知人から投機性が半端なく強い案件でプラストークンというのが入ってきたのでものは試しに1ヶ月間試用運転してみました。 ちなみに公式サイトはこちらですが、よくわからないと思います http://www.pltoken.io/ ざっくり説明すると誤解を招きそうなので今はやめておきます Googleで検索すると日本人でも私とほぼ同時期に始めた人のブログがヒットしますが、書かれている情報に根拠(リソース)はありませんので信用しないほうがいいです。 いいも悪いも含めてどう考えて活用すべきか記事にしていきます  
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ブロックチェーンにおすすめのMeetup

Meetupっていうアプリをご存知ですか? もともとアメリカでオンラインからオフラインのコミュニティのために地域のコミュニティ形成のために作られたアプリですが3年ほど前から日本語にも対応してたくさんのオフ会が行われています。日本で言うオフ会のことをMeetupと言います 今日は都合があえば行って欲しいMeetupグループを紹介します Ethereumのヴィタリックやロジャーにも会ったのはここでのMeetupイベントでした。ブロックチェーンの最前線を行く人に会って話が聞けるのはとても貴重です 東京ビットコイン会議 毎週木曜恵比寿か六本木のバーで定期開催。知る人ぞ知るMeetup オーガナイザーにはロジャー・ヴァーも。 立ち飲み式でフランクですが、業界人も多く外国人比率高め メンバー数2933人   東京ビットコインキャッシュMeetup こちらもフランクな会です。 毎週水曜開催 メンバー数867人 東京ビットコイン会議よりもパーティー色強め Ethereum Japan メンバー数896人 平均Meetup 月に一度 特徴:ブロックチェーンに興味のある人向け。Ethereumの開発状況やEthereumベースのプロジェクトを紹介するセミナー形式が多いイメージです   ここまで紹介したMeetupグループは定期的な開催をしています その他不定期でNEOやIOTAの運営が直接開催するものもあります やはり直接運営から聞くことができるのは貴重ですが、みなさんが思っている以上に運営はブロックチェーンが変える未来をめちゃめちゃ感じていのがわかります 最近は外国人スピーカーが来るMeetupにも同時通訳アプリなどで対応していることも多いので英語が分からなくても一度は行ってみて欲しいと思います 最後に私がオーガナイザーを務めるMeetupグループはこちら コイン相場CLUB全国Meetup 不定期ですが、大小のMeetupを計画しています まずは7月28日土曜日新宿Meetupです!    
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デートコインの次の上場先は?

2月のプレセールから買っていたデートコインですが、先月yobitへ上場後 ユーザーへ次の上場希望先を調査しました! 気になる結果は・・・・ 1位 バイナンス 2位 Yobit【上場済み】 3位 ビットトレックス 4位 Hitbtc 5位 Kucoin 一部インフルエンサーはビットトレックスに上場予定と言っていましたが 変わらず私は信じていませんw ここからが本番ですね! 6月は番外編としてすでに上場している暗号通貨のなかで 半年で値上がりを期待できるものをレポートにまとめました! まだ登録されてない方は要チェックです! 毎月の無料ICOレポート
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DECOINはどうか?

DECOINがプレICOをスタートしていますが、どうなんでしょう? 客観的に見ることを重視しつつも主観的にいいと思う部分、う〜んと思う部分をお伝えします! どんなプロジェクトか? 簡単に言いましょう。 取引所のトークンです!以上 バイナンスのBNBと比較されるブログが検索すると出てきますが、はっきり言ってBNBとは全く違う性格のものだと思いました BNBがなんで上がっているのかというと取引所のトークンだからという理由ではなく、4期に一度バイナンスはバーンしているんですね(公式ツイッターで事前告知あり) で、どこで誰が保有してるBNBをバーンしているのかと言うともちろん正確には分かりませんが、ある程度の%はバイナンスのマーケットから買い取っている可能性を考えてもいいほどチャートが変なところで上昇しているのが見られます バイナンスの経営戦略など見てもちょっとBNBと比べるのはかわいそう・・・ もちろんDECOINも差別化を図るサービスが無いわけではありません ・ソーシャルトレーダーのフォロー トップトレーダーのトレンドフォローなどが見られたりなるようです ・仮想通貨インデックス 他のトークンをインデックスに組み込み、ユーザーに還元という話ですが、インデックスに組み込まれる他のトークンはDECOINのトークンDTEPと交換するので価値の上昇が起こるとも ・D-TEPクレジットカード 主に注目すべきはこの2つ! 1,POSを採用しているため保有者には年利6.2%の配当 2,DECOINの取引プラットフォームの収益10%〜20%を資産状況によって分配 6.2%の配当は決して大きな数字ではありませんし、下落した場合正直言ってこの年利ではカバーできませんので、他のトークンもそうですが配当だけを当てにしないほうがいいですね プラットフォームの収益分配ですが、取引所として機能するのにトレーダーが信頼しているのはこういった形の収益ではなく出来高の多さなので、上記2つはおまけ程度に考えたほうがいいでしょう。 ICObenchの評価に違いがあり 私が一つ気になったのはDECOIN側のサイトにはICObench.comでの評価が4.9とありますが、実際にICObenchで検索したところ評価は4.5でした。 https://icobench.com/ico/decoin-1 しかし評価者が増えて評価点が低くなった可能性はあります ただチームへ高く評価している評価者が多いです。チームとしては現在13名、アドバイザー8名 (のちのち増えることもよくあります)ヨーロッパの方が中心ですね プロジェクト自体は特に革新的なものではありません。競合多数の中どう広めるのかが気になる所です サイト下に運営側と思われる会社の表記が「RT 2008 LTD」とありますが検索しても出てきませんでした 最低購入金額は500ドル 受け入れ通過 BTC ETH フィアット   個人的な結論 取引所に上場したのを確認してから買ってもいいかも ただICO参加者への特典などがないか気になる所です
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OMISEの決済サービスレビュー

楽天やアマゾンなどのプラットフォームを利用せずに独自のサイトでオンラインショップを立ち上げて利益をあげている方もいます そんなときに欠かせないのが決済サービスです! ハッキング技術は年々と巧妙になってきていますので、顧客には安心してクレジット情報を入力して購入してもらえるようにしなくてはいけませんね! タイでのクレジット決済サービスから始まり暗号通貨OMGで大成功をおさめたOmise 日本でもクレジット決済サービスを導入しているところが増えています 私も自分の独自コンテンツをブログ上で販売していく計画がありますのでOMISE Japanの決済サービスを使ってみたレビューを記録に残しておこうと思います! OMISEの決済サービスとは? 誤解してるかもしれない人が多いようなので先に言っておきますと、暗号通貨での決済サービスを提供しているわけではありません クレジットカードでのネット決済サービスを提供しています 競合他社でいうとPaypal、Spike、飲食店でのクレジット決済導入に強いAirレジなどが頭に浮かびます 2,3年前と現在の違い 通常飲食店でクレジット支払いを導入するとVISAなどのクレジット会社へ5%の手数料を売上から支払わなくてはいけません。水商売では10%にもなるそうです まれに今でも水商売のお店ではクレジット払いのときに店側が支払う必要のある手数料を上乗せて請求するお店がありますが、実はこれはクレジット会社との規約違反だったりします ネット上でクレジット決済を導入するのにも月額の会費がかかったり、決済手数料が高かったりネットショップのスタート時にはハードルが高く感じられていました 導入してもフィッシングサイトやハッキングへの対策などショップ運営側、購入者側も心配だったでしょう。 そこで認知されてきたのがPayPalです 初期費用、月額費用が無料で手数料も他と比べると安く、 販売側、購入者側もPayPalのアカウントを持っていれば、販売側はPayPalのアカウント上で売上を一括管理でき、購入者はそのつどカード番号を入力する必要もなく日本でも利用するネットショップが増えました 「買い手保護制度」というPayPal独自の補償もあってeBayなどの海外サイトから購入している日本人も増えましたね コンビニ支払いも開始予定のOmiseとPayPalは何が違うか? 決済手数料  出金時の振込手数料  初期費用・月額費用 使い勝手 PayPal 3.6%  無料  無料  ◎ Omise 2.95%or3.6%  260円  無料  ▲ *決済手数料は国内か海外かでPayPalは手数料が変わります。OmiseはVisa Mastercardが2.95%とPayPal以外のサービスと比べても格安です *出金時の振込手数料はPayPalは5万円以下の場合250円かかります 使い勝手がいいのはやはりPayPalです。これはOmiseだけではなくどこと比べても使い勝手はいいと思います。Omiseの場合サポートダイヤルが明記されてないのが気になります PayPalはビジネスアカウントを開設したときPayPalのサポートから連絡が来て色々設置のことや手数料のことなど教えてくれました。定期的にビジネスアカウントのユーザーにセミナーやウェビナーのお知らせも来ます Omiseの場合はAPIでの作成ありきな点が難しく感じます サイトでは簡単と書いてありますが、多少の知識はないとできないでしょう それでもOmiseの決済を使うわけ 小額決済にはおすすめ PayPalで2357円以下の決済の場合手数料が5%と高くなります Omiseは小額決済でも同じ手数料です 会社員の方で副業としてクリエイティブな仕事をオンラインで受けている場合はこの手数料の差は意外と大きいかもしれませんね アカウント作成は簡単! Omiseのページからアカウント登録を選びます パスワードには必要な条件がありますのでそれにそってパスワードを設定します ログインしたときのダッシュボードです。テストボードですので、機能をフルに活用するために念の為ライブダッシュボードの申請をしてみます 申請が終わるまで5日ほどかかるようなのでこのまま待ってみます  
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国内取引所:ビットフライヤーを使いこなす!

取引所の登録が完了してもそれぞれの取引所の使い方がうまくできていない方がいるので、まずは国内取引所の特徴と使い方をご紹介します 今回は、国内大手取引所「ビットフライヤー」の特徴を知って賢く売買しましょう! 日本の取引所は金融庁の事業者登録の許可を得ています マネロン、その他の不正利用を防ぐため顧客の本人確認が必要となります PCでログインすると右側にアカウント情報が表示されますので、下記のようにFacebookの連携以外は完了しましょう ちなみにFacebookの連携はどの取引所でもおすすめしません Facebookは他の人がよくアカウントが乗っ取られるのを見るので Facebookのアカウントを他人が使って取引所にログインされるのはいい気はしないですよね *未完了なものはメニューの設定からやっていくか、ログイン時トップに表示されるので落ち着いて画面を確認してくださいね 主に使う所はこの3つ 左のメニューにある「ビットコイン販売所」「アルトコイン販売所」「ビットコイン取引所」 販売所はビットフライヤーと売買することになりますので手数料がかかっているため、市場の価格よりも「買う時は割高」となり「売る時は割安」となります 初心者の方には説明しやすいこともあってこの販売所でビットコインを買うことを勧めている人もいますが、株やFXをやったことのある人ならスプレッド(買値売値の価格差)に驚く人もいます アルトコイン販売所 現在ビットフライヤーで扱っているアルトコインは6種類 イーサリアム(ETH)、イーサクラシック(ETC)、ライトコイン(LTC)、ビットコインキャッシュ(BCH)、モナーコイン(MONA)、リスク(LSK)       売買したいアルトコインを選ぶと売買の価格が表示されます。数量を入れて「コインを買う」または「コインを売る」をクリックすると売買できます これも「販売所」なのでビットフライヤーから買うことになります 手数料はアルトコインに関しては現在無料とのことです とはいっても他に比べると割高です ビットフライヤー手数料一覧 ビットコイン取引所 ASKとBIDの価格と数量がユーザーから提示されています 売り板買い板の見方については過去の記事を参考にしてください 操作になれるのはこの取引所からの売買です。海外取引所では板での売買が基本になってきます メールアドレスにもビットコインが送れるのはビットフライヤーだけ メニュー下にある「bitWire(β)」ではメールアドレスを入力すると受信相手に送れます 基本的な送金方法ももちろん可能です 「送金方法」 受け取るメールアドレスと送りたいBTCの数量、任意にメッセージも送ることができます ここでの注意は 受取る方が bitFlyer アカウントを持っている場合は、即時に送付を完了します。 受取る方が bitFlyer アカウントを持っていない場合は、メールでご案内いたします。二週間以内にアカウントが作成されない場合は、送付手続きしたビットコインはお客様へ返還されます。 メールアドレスを間違えて送付するとビットコインは取戻せません。 取引所を一か所のみ使用していると他の取引所でもできると思ってとんだミスや誤解をしがちです 日本の取引所は独自のサービスや昨日を用意していることを理解して使い倒しましょう!
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イーサリアムマイニング〜準備編〜これを読めばあなたにもできる!

結構前からイーサリアムマイニングに興味がありまして ゲームの会社で働いてる友達に相談してました 彼の友達もマイニングに詳しい人が多かったので色々聞いて何を買ったらいいかパーツのリスト用意してもらいました。感謝w 組んだ時にですねちょっとしたトラブルもあったので注意点とか感想などブログに書きたいと思います 去年ぐらいからやろうと思ってたんですけど今年になってパーツの性能が上がったりとか価格が少し安くなってるので、のびのびになってましたがやっと始めることができます。   まだ収支は出てませんけど、どんなパーツを用意したかはこちら 1.USBメモリー版 マイニング用OS ethOS  LinuxベースでUSBタイプ これを挿して設定すればすぐできる 2.AMD Ryzen 5 2400G これはCPUです 3.玄人志向 KRPW-PT800W/92+ REV2.0 電源ユニットです 4.crucial製DDR4メモリ メモリ。これは2枚用意しました 5.RADEON RX 570 グラフィックボードはラデオンのよくあるのにしました。 追加で枚数を増やす場合、同じパーツじゃないとetherosでは読み込めないので注意が必要です 6.GIGABYTE GA-AB350-Gaming 3 これがマザーボード 7.CA-1G4-00M1WN-00 Thermaltake ATX対応PCケース パソコンケースです。熱を通しやすい設計になっているそうです 他 モニター 中古で安いものを用意。ケーブルはマザーボードに接続するのでHDMIケーブルかDVIケーブルで。 マウス、キーボード、LANケーブル   今回のパソコンはマイニング用でゲームとかインターネットとかそういうものは全くしないので、ハードディスクは無くてもできると言うのでケチって買いませんでした。マイニング用の OS で Windows にするか Linux にするか迷ってたんですけども友達が Windows だとアップデートの間にマイニングの性能が落ちるそうです(多分WindowsだとHDDは必要かも)   なので今回は USB をさしてマイニングできる Linux ベースのethosを使うことにしました 選んだパソコンのケースが通風性の高いものだったので他のよくあるパソコンケースよりも少し変わった形状だったようです。 パソコンケースにマザーボードを固定する前にマザーボードの裏側からCPUの固定台をマザーボードに組んでからパソコンケースにマザーボードを固定します こういったこともあってパソコンを組むのに慣れた友達も少しだけ気を使ったと言ってました パソコンケースにパーツを固定する時にインチのネジとミリのネジがあってそれを選ぶのに注意しなきゃいけないっていうことと 各パーツを入れる場所が決まってるのでその辺は説明書をよく見ながらできれば普通はできると言ってました あと、電源ですね電源を選ぶときは何枚グラフィックボードをさすかによって変わってくるのでそこは注意が必要ですが私の場合は今回は2枚さすっていうことにしてたので800 W の電源にしました Linux ベースでマイニングをするときにグラフィックボードが8枚ぐらいまで読み込めるそうなのでグラフィックボードの枚数を増やして拡張したいという人にはやっぱりLinux
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あなたはツキを呼ぶか

私はアメトーーク!しか見ないのですが、だいぶ前に麻雀芸人でその存在を知っていた雀鬼桜井章一さんの書籍「運に運ばれる法則76」を読みました トレードのマインドとしても非常に応用できるものも多いのでご紹介したいと思います 桜井章一ってどんな人? 東京・下北沢生まれ。昭和30年代後半から麻雀の世界に入り20年間一度も負けなしの無敗伝説をつくる。小説、劇画、映画になりその名を広く知られるようになる 「すべてを始まりにする」 過去にこだわらず、終わったことは一旦すべてチャラにして新たな一歩を踏み出す。あなたの目の前には、常に「始まり」となる未開の地が広がっている トレードで利益をなかなか上げられない人はいつでも始められるというこを知らない人が多いかもしれません。過去のトレードが頭をよぎって簡単には入れないのは分かります。 あなたが自分の資金を管理できている以上、いつでも始めることができます 「努力を勲章にしない」 努力したことを誇らず、努力できたことに感謝する。そうやって生きていける人には、運は何度もやってくるのである。   トレードに限って言うと「努力の勲章」は自己満ではっきり言って無駄だと思います。そうやって努力の勲章をいつまでも掲げている人はあっさり相場にやられます。かつての自分がそうでしたから。自分を磨くという意味では努力を怠りませんが、だからといってトレードで勝てるわけではないですよ。 ポイントのみ紹介しました!ビジネスやトレードを始めてない人にはイマイチピンと来ない内容だと思います。すでになんらかのビジネスや投資を始めている人には役に立つ本だと思います!    
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ICOは早く入るからと言って特とは限らない!

ICOで早めに購入してボーナスをもらう人も多いと思います 怪しい会ったこともない人からの紹介でボーナスがもらえるという理由でICOを買う前に! この記事を読んで下さい ICOはほとんどがイーサリアムベースでイーサリアムで買う人も多いと思います ICO側も早めに購入してもらいたいのでプレセール→パブリックセールといくにつれて購入価格が上がっていきます 例:デートコイン 現在のレートで1ETH=約4705デートコインが買えます 私の場合、1月末に0.525ETHで購入し3000デートコインを得ています。トレードで得た利益をICOに回していますので日本円で購入していないのですが、通常は取引所で日本円で買ったイーサリアムを使う人が多いと思います。 同じ10万円を資金とすると1月末はイーサリアムが約13万円程度でしたので約0.76ETHが10万円で買えます。1月末の価格でこのデートコインを買うと0.76ETHで約4053デートコインを得ることができます しかし問題はここです 現在イーサリアムの価格が下落していて1ETH=4万円です。同じ10万円で2.5ETH購入できます。2.5ETHで同じデートコインを現在の価格で購入すると約12000デートコイン買えることになります!早く買った人に比べて3倍取得数が違いますね ICOは今イーサリアムを買っておいてゆっくり選んだそのICOを買っていく。それが一番のメリットを得ることができます! 「私から買えば◯%ボーナスつきます!急いで下さい」 ウソです。急ぐ必要はありません。   ICOは海外での取引所でイーサリアムに交換するとして、そのICOが取引所へ上場してたいして上がっていない、むしろ下がったとしてもイーサリアムが日本円にたいして2倍3倍になっているなら、十分利益はとれます。 極端な話、このデートコインが上場して半分になったとしましょう。 売却したら1.25ETHになってしまった。このイーサリアムをあなたは日本円にしたいのでザイフとか日本の取引所でこの1.25ETHを売ります。その時イーサリアムの価格が日本円に対して10万円に価格を戻していたらどうでしょう?125000円になります(1.25×10万円) ICOでは半分になって大損したと思ったのに2万5000円利益が出ていることになりました。 逆に高い時に買ったイーサリアムでICOに入っている人は大変なことになりますがね・・・・w この辺に気づいてやっぱり基本トレードのことは知らないとICOだけでは稼げませんよって言っています え?どうしよう?と思った方のためにセミナーを開催します! 5月13日セミナー詳細
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ビットコインがもらえるアプリ!「ぴたコイン」

最近面白いアプリを見つけたので紹介したいと思います。 ビットコインの価格が上がるか下がるか当てるだけでビットコインがもらえる「ぴたコイン」   Podcast で種銭を作る方法はあるのかっていう質問を取り上げたんですけども、 ぴたコインというアプリがありまして、これはアプリに表示されている基準価格よりも次の日の朝7時の価格は上がるか下がるかを予想するアプリなんですね 翌日の価格を予想する場合、前の日の24時までに上がるか下がるかをアプリからタップすればいいだけといたって簡単! 当たるとビットコインがもらえるというサービスなんですね 実際にまだ始まったばかりなので期間限定で終わってしまう可能性もあるので今すぐアプリをインストールして試してください その他にアプリの中でビットコイン関連のニュースが出てきたり、みんなの声と言ってチャット機能もあります どれくらいの人が上がるに予想しているのか下がるに予想しているのかっていうのも見れるのである程度参考になる部分ともありますし、これからトレードを始める人にもですね上がるか下がるかの予想の練習というか、トレードの前段階の練習にもなっていいのかなと思います ここでビットコインがもらえたらですね、それを海外の取引所でトレードで使ってもいいと思いますし安く買える ICO を買って増やしていく これも面白い方法のうちのひとつですね ぴたコインでビットコインがもらえたらICOで更に増やしていきましょう 私のICOレポート
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