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日本居住者が使えなくなる海外取引所まとめ

6月各海外取引所から日本居住者向けのサービス停止のアナウンスが出ています! 現在資産を置いている取引所が下記に該当する場合、すぐ退避するかギリギリまで逃げ足我慢するかは自己責任になりますね! 日本人のICOが上場していた取引所「Hitbtc」 ノアコイン、スピンドル、パトロン、AVHなど日本人が関わる暗号通貨が4月あたりから上場していたのがHitbtcです。 6月2日に一部日本ユーザーにメールでの案内。一時これはフィッシングメールでは?との憶測が流れましたが、次の日公式ブログで公表されました 以下翻訳       ということで、日本で取引所を開設したいとのことですが現実問題時間はかかるでしょう 6月中旬までに資産の引き出しをするようにとの案内がメールではあったようですが、私にそんなメールは来ていませんでした。15日ぐらいに念の為トレードしてみたらできましたので必要ないものは見切ってイーサリアムにしてウォレットに移しました 取引所上位のHuobiも。6月27日に日本ユーザーにメール配信     パトロンがHuobiに上場予定だったため早めにユーザー登録していたのですが、これは残念無念 続けて6月28日Kucoinの公式ブログでも https://news.kucoin.com/en/kucoin-is-closing-our-services-to-traders-in-japan/   Bigoneという取引所も   公式ブログ   気づく人は気づくと思います。配当型取引所トークンは狙われやすいかも・・・    
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IOTサービス:カレコを使ってみた!

3年ほど前からシェアリングエコノミーについて取り上げられていましたが、サービス開始の頃と比べてだいぶ便利になったり利用エリアが拡充されていたりして使いやすくなっています! IOT(モノのインターネット)はこれからもっと私達の身近な存在として出てくることでしょう! 色々あるIOTの中でカーシェアリングサービスをしている「カレコ」(https://www.careco.jp/)を使ってみました! 去年の夏あたりに一度使おうとしたのですが、個人会員は月額会費がかかるので法人で登録しようとしましたが登記簿の提出とか書類審査が面倒でやめていました(当時法人会員は月額無料でした) いつ頃か分かりませんが個人会員でも月額会費がかからないプランが登場していたので登録しました! 登録はメールアドレス・パスワードを登録してマイページから免許証の写真をアップロードします。1週間後に登録完了として規約などの書類が送られてきます これで準備完了です! 近隣のコインパーキングにあるカレコの車を利用できます! まずは予約! 私の場合、電車で行くには駅から遠い場所へ友達を連れて行く予定があったのでレンタカーではなく短時間で利用したいというニーズがありました。 郊外のコストコとかイケアへちょっと買い物という方にはいいかもしれませんね ちなみに私の用途は「女性友達とのピクニック」w 都内でも穴場的な公園の一角。とても静かに過ごせました この写真見てどこだか分かる人は相当な公園オタクw 近所のカーステーションを検索! マイページの右のメニューから「クルマを予約」で都合のいいカレコステーションを検索して使いたい時間で予約します。原則アカウントのユーザーが運転者となります 私が借りたハリアー 運転席のシートの移動がちょっと違ったり、シフトバーにマニュアルみたいなのが用意されてたりこれはこれで面白い 解錠はどうする? レンタル予約時間の10分前から解錠可能となります。 予約時点で車のナンバーも教えてもらうので予約の車に着いたら、カレコにスマホでログインして利用開始から解錠ができます カチッと音がなるのでドアが開きます。助手席側にロックキーが入っていますので返却から貸出へキーを右に回して抜きます。 鍵はありません。中に入れた時点でブレーキを踏みながらスタートボタンを押すとエンジン始動します。 返却時もパーキングに駐車後忘れ物がないことを確認して社外に出たあとスマホでログインして返却をタップすると鍵がかかります インターネットでのサービスが身近になるまで20年ぐらい日本ではかかってると思います。カレコもちょっと一人旅のときにちょっと車が使いたいって時にはめちゃめちゃ便利ですね! IOTのための暗号通貨も多く出てきましたが、実際のサービスが拡がるには時間がかかるでしょう。ただ5年先を見たときにめちゃめちゃ面白いことが起きてそうです
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ICO購入のキホンのキ

日本人がインフルエンサー・運営として入ることも多くなったICOですが、ときおり購入したICOが配布されてないと文句を言っている人がいます。 私も同じものを購入してすでに配布も済んでいて手元にあるのに何が違うんでしょうか? 今日は簡単にICO購入の際にすべきチェック項目を作成しましたので、あなたが購入したICOがまだ配布されてない場合参考にしてみてください ICOにはルールがある! ICOの購入方法は同じではありません。送金時と受け取り時が2タイプに分かれますが、基本的に購入者側でやらなくてはいけない手続きも発生します。イーサリアムベースのICOを例に見てみましょう! 購入前段階(どうやってどこに送るか)   イーサリアムベースのICOでもビットコインやライトコインなどで購入できるものもありますが、取引所からは送ると反映されない可能性があるのでやめましょう(紛失します) KYCやetherscanの使いかたなどがわからない方はこちらも読んで理解してください KYCとは etherscanで詐欺から守る! 送金後のトークン受け取り設定 マイイーサウォレットへカスタムトークンを追加しよう 運営側のトークン配布時期     ICOの購入の際にサイトに明記されていたりメールで案内が来ることもあるので、購入方法や配布時期はよく確認しましょう! 投資は自己責任です。ネットショッピングの感覚で注文したらすぐ送られてくるということは基本的にはありません。そこを勘違いしている人が多いような気がします フィッシングサイトや運営を装った偽アカウントで購入を迫る手口もありますので気をつけましょう!特にテレグラムで運営が直接メッセージを送って購入をさせることはありません 実録ICO詐欺!ここに注意!      
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デートコインの次の上場先は?

2月のプレセールから買っていたデートコインですが、先月yobitへ上場後 ユーザーへ次の上場希望先を調査しました! 気になる結果は・・・・ 1位 バイナンス 2位 Yobit【上場済み】 3位 ビットトレックス 4位 Hitbtc 5位 Kucoin 一部インフルエンサーはビットトレックスに上場予定と言っていましたが 変わらず私は信じていませんw ここからが本番ですね! 6月は番外編としてすでに上場している暗号通貨のなかで 半年で値上がりを期待できるものをレポートにまとめました! まだ登録されてない方は要チェックです! 毎月の無料ICOレポート
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イーサマイニング収支報告

5月16日からグラボ2枚挿しで始めたethOSでのイーサリアムマイニング 最低引き出しの設定変更に成功したあと、順調に掘れています 平均ハッシュレートは43Mh/sで推移しています。2週間後の6月1日に0.05支払われました 平均1日0.003ETHなので32日で0.1ETHほどの収益になっています   月5千円! もちろんこのままでは終わりません トレードで増やしていきますw 自主マイニングもクラウドマイニングも昔ほど利益にならないのは事実です それでも私が望んだのはイーサリアムのネットワークに少しでも参加したいという思いと、掘ったイーサリアムはICOや1年後10倍になるトークンを取引所で積立感覚で増やしていくことができるので将来的な収益は必ずプラスにすることができるという自信だけです さあ何を買おうかw
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DECOINはどうか?

DECOINがプレICOをスタートしていますが、どうなんでしょう? 客観的に見ることを重視しつつも主観的にいいと思う部分、う〜んと思う部分をお伝えします! どんなプロジェクトか? 簡単に言いましょう。 取引所のトークンです!以上 バイナンスのBNBと比較されるブログが検索すると出てきますが、はっきり言ってBNBとは全く違う性格のものだと思いました BNBがなんで上がっているのかというと取引所のトークンだからという理由ではなく、4期に一度バイナンスはバーンしているんですね(公式ツイッターで事前告知あり) で、どこで誰が保有してるBNBをバーンしているのかと言うともちろん正確には分かりませんが、ある程度の%はバイナンスのマーケットから買い取っている可能性を考えてもいいほどチャートが変なところで上昇しているのが見られます バイナンスの経営戦略など見てもちょっとBNBと比べるのはかわいそう・・・ もちろんDECOINも差別化を図るサービスが無いわけではありません ・ソーシャルトレーダーのフォロー トップトレーダーのトレンドフォローなどが見られたりなるようです ・仮想通貨インデックス 他のトークンをインデックスに組み込み、ユーザーに還元という話ですが、インデックスに組み込まれる他のトークンはDECOINのトークンDTEPと交換するので価値の上昇が起こるとも ・D-TEPクレジットカード 主に注目すべきはこの2つ! 1,POSを採用しているため保有者には年利6.2%の配当 2,DECOINの取引プラットフォームの収益10%〜20%を資産状況によって分配 6.2%の配当は決して大きな数字ではありませんし、下落した場合正直言ってこの年利ではカバーできませんので、他のトークンもそうですが配当だけを当てにしないほうがいいですね プラットフォームの収益分配ですが、取引所として機能するのにトレーダーが信頼しているのはこういった形の収益ではなく出来高の多さなので、上記2つはおまけ程度に考えたほうがいいでしょう。 ICObenchの評価に違いがあり 私が一つ気になったのはDECOIN側のサイトにはICObench.comでの評価が4.9とありますが、実際にICObenchで検索したところ評価は4.5でした。 https://icobench.com/ico/decoin-1 しかし評価者が増えて評価点が低くなった可能性はあります ただチームへ高く評価している評価者が多いです。チームとしては現在13名、アドバイザー8名 (のちのち増えることもよくあります)ヨーロッパの方が中心ですね プロジェクト自体は特に革新的なものではありません。競合多数の中どう広めるのかが気になる所です サイト下に運営側と思われる会社の表記が「RT 2008 LTD」とありますが検索しても出てきませんでした 最低購入金額は500ドル 受け入れ通過 BTC ETH フィアット   個人的な結論 取引所に上場したのを確認してから買ってもいいかも ただICO参加者への特典などがないか気になる所です
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ADHIVEのプラットフォームで稼げるのか?

春にICOに参加したADHIVEですが、プラットフォームのβ版ができています ADHIVEはインフルエンサーと広告主をつなぐプロジェクトで、海外版patronと言った感じです 来年に2回目のICOを予定していますので、それまでの進捗が問われることは運営もわかっているでしょう インスタグラム、YouTubeを使ってADHIVEのトークンADHが稼げるようなのでまずはプラットフォームに登録してみます! https://adhiveplatform.com/account/login アカウントを作成します 新規にアカウントを作成するのもいいですが、あとあとSNSとアカウントを連携する必要があるのでよく使っているSNSでログインしましょう ちなみに私の場合はインスタでログインしています ログインするとダッシュボードの左にメニューがあります まずはマイチャンネルを追加します β版ではインスタかYouTubeを選びます 現状ある自分のチャンネルを選びます インスタ・YouTubeでチャンネルを連携させるとフォロワーやチャンネル登録者の数で評価額みたいのが算出して表示されます 登録すると広告主の紹介メールが来てました ロシア語なので広告主のサイトをチェックするとオーガニックな石鹸とかを扱ってるサイトなどが出てきました 英語のサイトなどが用意されている広告主が出てきたらチャレンジしてみたいと思いますが、それよりも大事なことはICOで参加したADHIVEのプロジェクトが進行しているということが確認できた点です 大手の海外取引所ではそういった点も考慮することもあるそうなので進捗に期待します プロジェクトが進まないICOがある中で終了後この速さでβ版ができているのを見ても頑張っていると思いますね  
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OMISEの決済サービスレビュー

楽天やアマゾンなどのプラットフォームを利用せずに独自のサイトでオンラインショップを立ち上げて利益をあげている方もいます そんなときに欠かせないのが決済サービスです! ハッキング技術は年々と巧妙になってきていますので、顧客には安心してクレジット情報を入力して購入してもらえるようにしなくてはいけませんね! タイでのクレジット決済サービスから始まり暗号通貨OMGで大成功をおさめたOmise 日本でもクレジット決済サービスを導入しているところが増えています 私も自分の独自コンテンツをブログ上で販売していく計画がありますのでOMISE Japanの決済サービスを使ってみたレビューを記録に残しておこうと思います! OMISEの決済サービスとは? 誤解してるかもしれない人が多いようなので先に言っておきますと、暗号通貨での決済サービスを提供しているわけではありません クレジットカードでのネット決済サービスを提供しています 競合他社でいうとPaypal、Spike、飲食店でのクレジット決済導入に強いAirレジなどが頭に浮かびます 2,3年前と現在の違い 通常飲食店でクレジット支払いを導入するとVISAなどのクレジット会社へ5%の手数料を売上から支払わなくてはいけません。水商売では10%にもなるそうです まれに今でも水商売のお店ではクレジット払いのときに店側が支払う必要のある手数料を上乗せて請求するお店がありますが、実はこれはクレジット会社との規約違反だったりします ネット上でクレジット決済を導入するのにも月額の会費がかかったり、決済手数料が高かったりネットショップのスタート時にはハードルが高く感じられていました 導入してもフィッシングサイトやハッキングへの対策などショップ運営側、購入者側も心配だったでしょう。 そこで認知されてきたのがPayPalです 初期費用、月額費用が無料で手数料も他と比べると安く、 販売側、購入者側もPayPalのアカウントを持っていれば、販売側はPayPalのアカウント上で売上を一括管理でき、購入者はそのつどカード番号を入力する必要もなく日本でも利用するネットショップが増えました 「買い手保護制度」というPayPal独自の補償もあってeBayなどの海外サイトから購入している日本人も増えましたね コンビニ支払いも開始予定のOmiseとPayPalは何が違うか? 決済手数料  出金時の振込手数料  初期費用・月額費用 使い勝手 PayPal 3.6%  無料  無料  ◎ Omise 2.95%or3.6%  260円  無料  ▲ *決済手数料は国内か海外かでPayPalは手数料が変わります。OmiseはVisa Mastercardが2.95%とPayPal以外のサービスと比べても格安です *出金時の振込手数料はPayPalは5万円以下の場合250円かかります 使い勝手がいいのはやはりPayPalです。これはOmiseだけではなくどこと比べても使い勝手はいいと思います。Omiseの場合サポートダイヤルが明記されてないのが気になります PayPalはビジネスアカウントを開設したときPayPalのサポートから連絡が来て色々設置のことや手数料のことなど教えてくれました。定期的にビジネスアカウントのユーザーにセミナーやウェビナーのお知らせも来ます Omiseの場合はAPIでの作成ありきな点が難しく感じます サイトでは簡単と書いてありますが、多少の知識はないとできないでしょう それでもOmiseの決済を使うわけ 小額決済にはおすすめ PayPalで2357円以下の決済の場合手数料が5%と高くなります Omiseは小額決済でも同じ手数料です 会社員の方で副業としてクリエイティブな仕事をオンラインで受けている場合はこの手数料の差は意外と大きいかもしれませんね アカウント作成は簡単! Omiseのページからアカウント登録を選びます パスワードには必要な条件がありますのでそれにそってパスワードを設定します ログインしたときのダッシュボードです。テストボードですので、機能をフルに活用するために念の為ライブダッシュボードの申請をしてみます 申請が終わるまで5日ほどかかるようなのでこのまま待ってみます  
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パトロンとスピンドルを比較!どっちが買い?

ほぼ同じ時期にHitbtcに上場したパトロンとスピンドル 両ICOとも日本人が主導し、資金調達に成功しました 今後の取引所上場へのスケジュールも似たような感じです Hitbtcへ上場してそろそろ2週間、両者の結果はいかに?? パトロンのチャートを見てみましょう 初日の上ヒゲが大きくのびていますが私は初日の上ヒゲは参考にしません。初日の取引は一般のユーザーは参加できないことが多いので。まだ上場して日も浅いので4時間足で見ています ビットコインでは小数点8桁をsatoshiで表現します。イーサリアムは厳密には違うのですが、他の人と話すときにイーサリアム建ても小数点8桁で揃えてみていますので、便宜的にsatoshiを使って表現します パトロンの初日始値は0.00020000 これを2万satoshiと表現します。最安値は4本目まで出ている約8000satoshiです(ちなみにHitbtcでは8桁目の0は表示されません) 上げては下げ、上げては下げを繰り返しましたが8000satoshiあたりで7日間ほど抵抗していました この辺である程度ICO参加者の売りを吸収したのかなと見ました。 長い上ヒゲが出たのも6本目のみと考えてもじっくりじっくり買ってきたかなという印象も受けます Huobiの上場が知られたあたりに買いが大きく入っていますね。 気づけば初日の始値を50%超えて30000satoshiあたりまで一時上昇しました いや、それでも大きく下げているじゃないかと思うと思いますが、この初日のチャートの印象が結構あとあと大事になってきます 事実パトロンは上場して2本目の最安値に一度もタッチしていませんし、今後いくつかの取引所へ上場する予定であれば次の基準となるチャートを意識させたい所です。 27日の大陽線1万〜3万satあたりが次の上場先では意識されると面白くなりそうです 今後の展望は?というご質問もありましたので、このまま他の取引所でじっくりじっくり買い込んでいるチャートが見られるなら・・・ ICO参加者だけに与えられる10月までのAirDropが終わる頃には6万satoshi、今の6倍ぐらいまではいってもおかしくないんじゃないかと思うほどICO後のチャート、しかも出来高の多くないHitbtcでの上場でここまできれいな形を作れているのはなかなか好印象です では、同じ時期にhitbtcに上場したスピンドルを見て比べてみましょう   スピンドルです。チャート画像を見ればパトロンとはぜんぜん違うことがわかります 20日初日始値は36940satoshi、終値は約9000satoshiと-400%です 長い上ヒゲが3本出ていますが、少し雑な注文だなという印象です この長い上ヒゲは二度と出ることはないかもしれません 最安値は3440satoshi付近と初日のローソク足からみても10分の1になっています 2本目以降初日終値の9000satに一度もタッチしていません 次々と上場するから大丈夫と思う人もいるかも知れません すでに初日始値の10分の1から8分の1の値段で取引されているものが大手取引所に上場したからと言って買いが入るかというのは正直疑問です 上場すればするほど下っていく可能性だってあります 外国人トレーダーがパトロンとスピンドルどちらを買おうとするでしょうか? 日本人にしか知られてない運営の過去か、日本人や一部のファンにしか知られてない芸能人か 一目瞭然です ビットトレックスなどの大手に上場して1年2年経っても初日の始値をいまだ超えられてない暗号通貨も多くある中でスピンドルがプロダクトもない中で上昇するならバイナンス並みの大手取引所へ上場すれば話は別かなと。 私が客観的に今見て感じたままをお話していますので今後どうなるかはわかりませんけども ご自分で買ったICOが100倍確定!という人がたまにいます。 それ、何億集めたんでしょうか?ICOで300億集めたものが100倍になるのにざっくりとした計算でも3兆円ぐらいの買いが入るような注文がないと無理ですよね? hitbtcで言ってもイーサリアムのいち日の出来高は売買30億円ぐらいなので、それがず〜っと上がっていくものだとしても 3兆になるまで1000日かかりますよね。約3年。なんで半年とか1年で100倍のICO!って言えるのかとても不思議です ICOでの販売価格が0.01円だから1円になるのは難しくないとでも言うんでしょうか パーセンテージは同じですからね ビットトレックスやバイナンスに上場したICOが初日の価格と現在がどうなっているか、一度ご自身で調べてみてはいかがでしょうか? ビットトレックスのOMGのチャートは参考になります ビットトレックス口座開設がまだならこちらをご覧下さい
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