0Comments

(ホルダー注意)TRIGがバイナンスでの売買停止!

TRIGGERSがバイナンスでの売買が停止されています。これはもともと計画されていたTRIGからTRIGXへのスワップ計画が始まるためのようです 公式ウォレットのリリースはされず、一時的にPAYBITOという取引所で保管ができるようになっています。公式サイトでPAYBITOのアカウント登録を推奨しているようなのでTRIGホールダーは急いで登録しましょう! またカウンターパーティーのウォレット「Indeisquare」でも保管はできますが今回は省略します 公式サイト https://www.blocksafe.network/ TRIGの公式ツイッターでホルダーへの告知がされています 来年1月と勘違いしてましたがTRIGXへの移行は6月までの完了でした 長いですね・・・ HOLDERS of TRIGGERS: Critical Information on the upcoming TRIGGERS TO TRIGX MARKET SWAP. Sign up below for more info.https://t.co/LbuyLkrgoG#Blocksafe $Trig $TrigX — Blocksafe (TRIG) (@blocksafe) 2018年10月31日 11月12日までにバイナンスがTRIGのサポートを終了するのでTRIGXのスワップの詳細が分かるまでカウンターパーティーのウォレットへ移行しおいてねっていう内容です このPAYBITOはTRIGのチェアマンのケビンのツイートの返信で見るとTRIGXへのスワップをサポートしているようです アカウントの登録は動画を撮りましたのでこちらをご覧ください プロジェクトを進めるのに公式ウォレットがないと何も始まらないと思いますが、どういう形でTRIGXになるんでしょうか?マスターノードの話はどこへやら・・・ PAYBITOのアカウント登録でID認証が終わらないと入金ができませんので早めにやりましょう! 12日までに登録が間に合いそうになかったらカウンターパーティーのウォレット「INDIESQUARE」に入れます   全く進まないプロジェクトですが、これは終わったか・・・ TRIGXを受け取れたら1年ぐらいは忘れたほうが良さそう
アバター by Yutaka
0Comments

Cryptomisoクリプトミソの見方を知って投資すべきコインを探す!

暗号通貨は本当に開発されているのか?プロダクトが完成していない暗号通貨が多い中で開発が進んでいるものが分かれば価格に影響するかも? 今日はそんな「開発度合いがひと目で分かるサイト「クリプトミソ Cryptomiso.com 」の見方と価格との関係性を調べてみます! これで爆上げコインが分かる?! クリプトミソは何のためのサイトか? 通常ビットコインも含め暗号通貨の開発はオープンソースとして公開されています。 Github(ギットハブ・ギッサブ)というプログラムコードを共有して更新できるサイトがあるのですが多くはこのサイトでエンジニアがソースコードを更新しています。Githubは暗号通貨だけではなくITエンジニアの方には知名度があるサイトのようです Githubのサイトには使用されている大手企業の名も。 暗号通貨の公式サイトを見るとたまに猫のようなアイコンが表示されているのはGithubのアイコンです。Githubに公開されていることも好感する人もいるので、気にしておくのもいいと思います。 Githubだけに公開して開発してるわけではないようですので、全てではないですがこの「Github」でソースコードが編集され保存されたときコミット数が増えます それをひと目で見れるのがクリプトミソです サイトにアクセスしたときは12ヶ月のグラフが表示されていますが、3ヶ月、6ヶ月、9ヶ月にも変更ができます グラフの右にはトップ10が表示されています。下にスクロールすると順位別にコミットの棒グラフが表示されています 3ヶ月に表示を変更して価格との影響を見てみましょう! 3ヶ月に変更したあとのトップ10はこちら。9月9日にINSが突出したコミット数になっていますね。バイナンス銘柄ですのでバイナンスのチャートも見てみましょう   INSはGithubに公開したのが7月1日からとなっていたので期間も短く参考にはなりませんでした。9月の上旬はどの通貨も大きく下げて値段を戻していて2倍になっているのはINSだけではありませんしね。 しかし、ここで新しい発見がありました。3〜12ヶ月どの期間に変更しても必ず上位に入っているのがありました それはZRXです! バイナンスのチャート(月足・ZRX/BTC)です 去年の12月多くの暗号通貨が高騰したなか12月の終値6459サトシで買っていても3倍の21000サトシで売るチャンスが2回(1月と5月)も来ています。現在10000サトシ付近ですので今売っても50%の利益。素晴らしいですね いかがでしたでしょうか? 私の場合は、ZRXのように気になるものがあったときはコインマーケットキャップで確認して公式サイトやツイッター、ブログなどをチェックして検討したりもします コインマーケットキャップについての記事はこちらをどうぞ コインマーケットキャップの見方が分かれば勝機が分かるかも?
アバター by Yutaka
0Comments

IOTAへ深くハマる( 2018年8月)

今後も期待しているIOTAへ深くハマる記事がCrush Cryptに紹介されていましたので翻訳してみました! 元記事「https://crushcrypto.com/iota-cryptocurrency-deep-dive/」 IOTAとは? IOTAはその核となるTangleと呼ばれる発明を利用したパブリックな配付方式です。Tangleとは有向非循環グラフ(DAG)に基づく新しいタイプの分散方式です。ブロックはなく、チェーンはなく、マイナーもいません。 IOTAは当初2015年12月のクラウドセールを通じて約50万ドル分のBitcoinと他の暗号化通貨で資金調達されました。すべてのトークンは創設者、開発者、または顧問のために配布されること無くクラウドセールの参加者に発行されました。 チームが自分自身にトークンを割り当てなかったことを考慮して、コミュニティはIOTA供給の約5%を非営利IOTA財団に寄付することにより、プロジェクトのビジョンを支援することに決めました。 チームが自分たちにトークンを割り当てなかったことを考慮して、コミュニティはIOTA供給の約5%を非営利IOTA財団に寄付することにより、プロジェクトのビジョンを支援することに決めました。 IOTAプロトコルは、マシン間での支払いを手数料なしで可能にし、今後のモノのインターネット(IOT)の発展のためにスケーリングソリューション(規模拡大のための問題解決)を提供することにより、この機械経済を可能にすることを目指しています。 Internet of Things(モノのインターネット)は「インターネットを介して日常の物・目的対象に埋め込まれたコンピューティングデバイスを相互接続し、データを送受信できるようにする」と定義されています。 Tangle TangleとはIOTAプロトコル専用に作成された有向非循環グラフ(DAG)に基づく新しいデータ構造です 有向非循環グラフ(DAG)はそれ自体ループバックすることなく一方向に移動する複雑なデータ構造です。これをさらに解説する説明があります: グラフは、エッジで互いに接続されたノードの構造です。指示されるとは、ノード間の接続がある方向を有することを意味する。 A→BはB→Aと同じではありません。非循環とは、非円形を意味します。それは同じノードが二度出現することがないエッジにそってノード間を移動します IOTA Tangleは接続されたノードがトランザクションデータであり、DAGはコンセンサスがシステムの本質的な部分であります。コンセンサスが分離され、マイナーを必要とするブロックチェーンの代わりに、Tangleのトランザクションは、2つの以前のトランザクションを確認しなければならず、分散型で自己規制型のピアツーピアネットワークになります。 これはネットワークがどのくらい大きくなっても、IOTAのトランザクション手数料は常に無料です。なぜならトランザクションを送信する人は、以前の2つのトランザクションを確認するだけでいいので、わずかなPCの計算能力しか必要としないため手数料を支払う必要がありません。 Tangleのトランザクションが確認を受け取り、確認を受け取ったトランザクションが確認を受け取ると、最初のトランザクションの累積重量が増加します。累積ウェイトが増えるにつれて、トランザクションはより信頼性が高くなり、タングル内で永遠に保護されます。 Tangleの視覚化を以下に示します(時間は左から右に移動します) 主な特徴 Tangle:上のセクションを参照してください ゼロトランザクションコスト:タンングルの内部動作は、トランザクションのいずれかの終了時に料金を必要としないトランザクションの手段を提供します。これによりブロックチェーンよりも利点が得られます。特に、モノのインターネット(IOT)上で急に発生するマイクロトランザクションの場合に有効です。 スケーラビリティ:ブロックチェーンベースのネットワークとは異なり、Tangleはより多くのユーザーとトランザクションがネットワークに入るにつれより効率的になります。 Bitcoin、Ethereum、およびその他のブロックチェーンネットワークは、IOTAが将来対応する必要のない大きなスケーリングの課題に直面しています。 固定トークン供給:IOTAプロトコル内にインフレがないため、新しいトークンが作成されることはありません。 IOTAの発行・供給はすでに終了し、2,779,530,283,277,761で永久に固定されています。 量子耐性:量子コンピュータは理論化されていて実際には構築されていませんが、将来暗号化(特にハッシュベースのシグネチャ)に依存するシステムに大きな影響を与える可能性があります。しかし、IOTAは、Winternitzのワンタイム署名方式(W-OTS)を現実的に偽造不可能なものとして研究しています。 主要なマイルストーン 2016年10月24日:APIライブラリのための$ 5,000の最初のIOTA財団の承認が発表されました。 2016年11月27日:IOTA JavaScriptライブラリが最初のIOTAライブラリとしてリリースされました。 2016年11月29日:IOTA Testnetは、プロトコルによるコミュニティ実験のために発表されました。 2016年12月3日:IOTA GUIがリリースされました。 2017年2月8日:IOTAモバイルウォレットが公開されました。 2017年3月24日:IOTAの協力と楽しみを学び創造するためにコミュニティ主導としてIOTA Learnがリリースされました。 2017年5月5日:IOTAのエコシステムファンドが発表されました。約1,000万ドルの価値があり、IOTAの成長を促進するために設計されています。 2017年6月13日:最初の取引所でIOTAのリストが始まりました。 2017年6月20日:IOTAは、DLT(Distributed Ledger Technologies)Research&Innovation Networkを立ち上げました。 2017年8月8日:IOTAのCurlハッシュ関数がKeccak-384で切り替えられました。 2017年9月7日:ボストン大学とMITのIOTAチームと研究者が、IOTAのCurlハッシュ関数による脆弱性に関する報告を発表しました。 2017年9月24日:IOTAチームは、高周波取引用に設計された双方向性のオフタングル支払いチャネルであるFlash Channelsを発表しました。 2017年10月19日:Boschの支援を受けているChicago ConnectoryとIOTA Foundationがパートナーシップを発表しました。 2017年11月3日:IOTA財団は、ドイツの法律で非営利団体として正式に登録されています。 2001年11月23日:IOTA財団は、暗号化およびセキュリティ会社のCYBERCRYPTを採用して、Curl暗号化の成熟を支援します。 2017年12月22日:IOTAは東京都からアクセラレータプログラムに参加するために選ばれました。 2018年1月4日:IOTAと国際輸送イノベーションセンター(ITIC)とのパートナーシップが発表され、自動運転車両試験台に取り組みました。 2018年2月7日:IOTAエコシステムは、開発者、スタートアップ、愛好家、世界的な取り組みのプラットフォームとして発表されました。 2018年4月19日:ElaadNLは、IOTAで充電と支払いを行うことができる最初のIOTAスマート充電ステーションをリリースしました。 2018年4月20日:IOTAとInnoEnergyとの提携により、eモビリティとスマートエネルギー市場の新しいビジネスモデルを模索することが発表されました。 2018年5月2日:IOTAはモビリティオープンブロックチェーンイニシアティブ(MOBI)に参加しました。 2018年5月22日:国際連合(UN)の活動に透明性と効率性をもたらすために、IOTAとUNOPSとの間で発表されたコラボレーション。 2018年5月29日:Trinityモバイルウォレットのベータ版がリリースされました。 2018年6月11日:IOTAとフォルクスワーゲンは、自動運転車の概念実証を発表しました。 2018年7月7日:EU委員会はIOTAと欧州のスマートシティコンソーシアムがスマートなポジティブなエネルギー都市の創造に協力することを承認しました。 2018年7月25日:Audi Think TankとIOTA FoundationがTangleベースのモビリティ・ユースケースを探求するパートナーシップを発表しました。 2018年8月15日:エコシステム開発ファンド受領者の初めてのコホートが発表されました。 2018年8月25日:Trinityデスクトップウォレットベータ版がリリースされました。 2018年8月28日:富士通はIT機器製造サービスの新しいプロトコル標準としてIOTAを命名しました。 将来の開発 IOTAの次の段階は、エンジニアリングヘッド、エドワード・グレブがこの記事で概説しています。 研究開発面では、IOTA財団はIOTAインフラストラクチャ、ネットワーク分散化、Dapps、暗号化、IOTAの採用/使用の推進に取り組んでいます。 さらに、IOTA財団が実施している18のプロジェクトがあります。ここにいくつかのプロジェクトがあります: コーディサイド:Coo-less IOTAの解析、モデリング、シミュレーション。 Crypto Spec:ピアレビューのためのIOTAにおける暗号の詳細仕様。 Consensus Spec:ホワイトペーパーの概要を基にしたIOTAコンセンサスメカニズムの詳細仕様。 攻撃分析:既知のネットワーク攻撃ベクトルのシミュレーションと分析。 キュービック:Tangle上のオラクル、アウトソーシングされた計算、スマートコントラクトを可能にする。 ローカルスナップショットとパーマノード:ノードオペレータがTangleの履歴を適切に維持または廃棄できるようにします。 トリニティウォレットのロードマップがここにあります。デスクトップ、モバイル、クロスプラットフォーム上で動いているチームがノードクォーラム、暗号化QR、多言語サポートなどをアップデートしています 何が構築されているのか、何が完了したのかについては、リンクされたトリニティのロードマップを参照してください。 最後に、プロトコルとエコシステムに関する一般的な更新については、IOTAブログに注目してください。 分析 強み このTangleはグローバルに手数料無料の支払いを可能にする革新的な新技術です。IOTAがInternet of Thingsで発生するマイクロペイメントをマシン間でバリューを転送することに適していることを意味します。 IOTAはインフレがなく、固定供給が永遠にある。これは、長期的なトークン所有者にとって、トークン価値の観点から有益です。 IOTAプロトコルは、ネットワーク上でより多くのトランザクションが発生するとスケーラビリティが向上するように設計されています。さらに、トランザクションの配置から検証までの時間は、ネットワークが十分な大きさに達するとゼロに近づきます。 IOTAとの最大のパートナーシップはフォルクスワーゲンです。 VolkswagonのBlockchain責任者は、2019年にDigital Carpassプログラムの立ち上げが予定されていると述べています。これはIOTAの技術の検証であり、暗号通貨が実際に採用されることにつながります。 IOTAのクラウドセールは、50万ドルで妥当な金額を調達しました。最近の多くのICOよりもはるかに少ないです。彼らは大きなプレセールスボーナスを持っておらず、チームにはトークンを割り当てていませんでした。 クラウドセールは公平に実行され、利益を上回るコミュニティ構築を促しました。 弱み BitcoinやEthereumなどのブロックチェーンベースのシステムとは異なり、プルーフ・オブ・ワーク(POW)のディフィカルティはIOTAネットワークには適応しません。つまり、Tangleのセキュリティは、処理されているトランザクションの数に直接依存し、実際の状況にセキュリティレベルを適応させる方法はありません。 IOTAの共同設立者Sergey
アバター by Yutaka
0Comments

DxChainとは?

DxChainとは現在のビッグデータの問題(ファイルストレージと計算結果算出)を解決するプラットホームをデザインするパブリックチェーンの構築を目的としています ホワイトペーパーが長かったので公式Steemでプロジェクトの優位性について書かれている部分を読んでまとめました 公式サイト https://www.dxchain.com/ 1)個々のデータセットをその容量まで最大化する 2)データ主体がそれらのデータを制御できるようにする 3)柔軟に個人情報を保護する 4)ビジネスインテリジェンスとDAppの学習するマシーンをサポート   チェーンオンチェーンの構造 革新的なChains-on-chainアーキテクチャは、データの計算、ストレージ、およびプライバシーの問題を解決するように設計されています。 マスターチェーン 前もって決められたことや、トランザクション、契約など資産となるような情報が保管されます データチェーン(サイドチェーン) P2Pのフィアルストレージシステムで、マスターチェーンには保管されない情報が保管されます コンピュテーションチェーン(サイドチェーン) DXの仮想マシーンでのタスクをサポートします   なんでサイドチェーンを2つもやるのか不思議に思ったのでSteemでチェーンオンチェーンについて書かれた部分を翻訳してまとめてみました なぜDXchain? データには価値がある iphoneユーザーはAndroidユーザーよりも平均して30%以上値段の高いコールタクシーを利用する傾向があると分かっていたり、Amazonではあなたがどんな商品をクリックしたかデータ収集し「おすすめの商品」として表示されますね でもここには問題がひとつあります データのオーナーがいない テックジャイアント、GoogleやFacebookのような企業はコストを掛けず私達のデータから利益を得ています。そして私達はそれらがどのように使われているのかだれが使っているのか知る由もありません そうです。データはその主体もしくはデータを作るユーザーへ属していなくてはいけません。 データのクリエイターはそれを所持し、そこから得る利益を手にする権利があるはずです DXchainはそのような問題を解決するために、非中央集権的なデータの交換プラットホームをつくり、ユーザーがそのデータを所持しコントロールするだけでなくデータの価値を引き出し楽しむことも可能にします ブロックチェーン業界でも競争が加熱しているクラウドストレージ データストレージのAIRBNBとも言えるIPFSはFilecoinのジュアン・ベネットが考えたものですが、これはユーザーのハードディスクの空き容量をオンラインネットワーク上で構築し、ユーザーはPCの空き容量を貸してFilecoinを得て、取引所で売却したり法定通貨に交換できるというものです。 その他IPFSの考えを利用しているStorjやSiacoin、クラウドコンピューティングのGolemなどが挙げられます しかしAmazonがAWSにおいてクラウドストレージとクラウドコンピューティングの両方においてサービスを展開しているのを見てもストレージ(保管)と計算処理は切っても切り離せません スケーラビリティ問題ということにおいてはBitcoin、Ethereumはそのブロックチェーン単体の計算能力において今もなお問題を抱えています その両方をDXchainは解決しようとしています。ただIPFSの仕組みから学んだように一つのマスターチェーンでは計算処理能力を上げることは難しいと判断したため2つのサイドチェーンを構築します。それはライトニングネットワークのようなものになります 一体このプロジェクトは本当に可能なのか? かなり難しいことに挑戦しているんじゃないかと懸念している方もいますが、パブリックブロックチェーンの開発ではQuarkchainと協力関係のパートナーシップを組んでいます。 確かにサイドチェーンを2つ作って効率的にブロックチェーンを構成する点はQKCのシャーディングと似たような考えなのかも・・・ Quarkchainについてはこちらの記事を読んでくださいね QuarkchainのMeetupに行って気づいたこと ブロックチェーン上のゲームDAPPSが流行っているので処理能力向上にあわせてゲームのアイテムの保管場所なんかも今後は必要になるかもしれないので、ファイルストレージと計算処理っていうのは今後のブロックチェーンにはテーマになるかもしれませんね   8月18日「仮想通貨の聖地」赤坂サンタルヌーでボードゲーMeetup開催!
アバター by Yutaka
2Comments

8/18【土】THE仮想通貨ボードゲームMeetup開催!@赤坂サンタルヌー

クラウドファンディング開始から約5時間で目標金額を達成したボードゲーム「THE仮想通貨」http://www.thekasotsuka.com/ 今回はそのボードゲームを極旨ベルギービールを飲みながらやろうという企画です ボードゲームやってるのを飲みながら見てみたいっていう人も参加できるようになってるのでこの案内を最後まで読んでね 今回は仮想通貨の聖地とも言われる赤坂ベルギービール専門店「サンタルヌー」をボードゲームの聖地にすべく企画しました(オーナーは人狼好き) サンタルヌーって何?って方はこちらの記事を 仮想通貨の聖地「サンタルヌー」に行ってきた   私「佐藤さ〜ん(オーナー)、仮想通貨ボードゲームの集まりでもやりましょうよ〜」 佐藤さん「人狼も面白いよ」 私「え〜でも、ここは界隈の人が来るし〜やっぱり仮想通貨ボードゲームがいいすよね〜」 佐藤さん「人狼はアプリで簡単にできるよ」 私「まだ仮想通貨始めて間もない人が勝ったりしたらいいキッカケになるとおもうんですよね〜」 佐藤さん「人狼はアプリが占い師だからプレイヤーによって毎回違うゲームになるで」 私「うっせ!」 なんとかオーナー佐藤さんを人狼からTHE仮想通貨ボードゲームに納得してもらい、通常18時からの営業時間を無視した開催時間の交渉に成功! *********************************** 日時 8月18日(土) 15:30〜17:30 参加費 3000円 破格! 激ウマベルギービール飲み放題&乾き物 場所 赤坂サンタルヌー https://belgianbeer.tokyo/ 東京都港区赤坂2丁目13-8赤坂ロイヤルプラザ2F 最寄り駅 赤坂駅または溜池山王駅 徒歩5分ぐらい 参加人数 15名〜20名 *5人一組を3つに分けて行います プレイヤー枠 15名 観覧枠 5名(観覧枠希望の人はMeetupのイベントページでコメントしてね) ゲームが終了したら、他の参加者の人と交流する時間になるよ 各チームの優勝者にはサンタルヌーから次回使えるベルギービール一杯無料券をプレゼント!(約1000円相当) 注意事項 ネットワークビジネスとか宗教・保険・などの営業・ナンパ行為は禁止 Q 参加方法は? A 下記のMeetupアプリのイベントページから参加できます Meetupグループ
アバター by Yutaka
0Comments

韓国の取引所ビッサムが日本とタイへ進出準備!

アメリカ・中国に続いて韓国の取引所ビッサムが日本進出を計画! その真意は一体何でしょうか? ZDnet Koreaからの記事   ビッサムがタイと日本に取引所を設立する。それぞれ10月、来年2月にオープンが目標だ。現在、タイ証券取引委員会(SEC)と日本金融庁の取引所運営許可取得を進めている。 ビッサムは英国のビッサム欧州法人も設立して取引所の事業を準備中だ。今年の世界主要国に同時多発的に現地取引所を設立している。取引所を設立して取引量の規模を拡大し暗号通貨ベースの決済を含めてフィンテック事業の拠点を用意するための歩みと解釈される。 13日ビッサムタイ、ビッサム日本のホームページによるとビッサムは3月ビッサムタイ法人(有限会社)を、今月ビッサム日本法人(株式会社)を設立した。 タイではタイSECの承認を取得しさえすれば取引所を運営することができる。そのためにビッサムはSEC許可取得手続きを踏んでいる。10月末のサービスを開始する計画である。   これだけ規制だらけの日本市場になぜ海外の取引所が進出しようとしてるのでしょうか? ビッサムに限って言えばつい最近もハッキング被害に遭ったばかり・・・・ 私だったら日本のビッサムは使わないなと思うので日本やタイに住んでいる韓国人向けかもしれませんね。ということでやっぱり儲かる取引所の構図は変わらず? 少し気になるのは、韓国発の2大メッセンジャーアプリ「カカオ」「LINE」 タイではカカオは韓国の人気男性グループ「ビッグバン」を広告に使用していてタイではカカオが人気で、日本ではLINEですよね。LINEも日本の携帯で入れるLINEアプリと韓国の携帯に入れるLINEアプリでは微妙に仕様が違うんですよね(LINEライブは韓国ではできないなど) なのでたいてい日本に住んでいる韓国人は韓国で買ったスマホも持ってたりします ということはどういうことか 最近取引所を開くと発表したLINE。もしLINEがアプリ内で売買が可能になったらと仮定して日本に住んでいる韓国人が韓国の携帯に入っているLINEからビットコイン(またはホワイトリスト以外のもの)を買ったり送ったりするのは法的に何も問題なく可能です。 韓国政府のブロックチェーンの考えについてはこちらの記事も御覧ください ⇓⇓⇓⇓⇓⇓⇓⇓⇓⇓⇓⇓⇓⇓⇓⇓⇓⇓⇓⇓⇓⇓⇓⇓⇓⇓⇓⇓⇓⇓⇓⇓⇓⇓⇓⇓⇓⇓⇓⇓⇓⇓⇓⇓⇓⇓⇓⇓⇓⇓⇓⇓⇓⇓⇓⇓⇓⇓⇓⇓⇓⇓⇓⇓⇓⇓⇓⇓⇓ 第4次産業革命のリーダーを目指す韓国      
アバター by Yutaka
1Comments

(翻訳記事)韓国の取引所、ICOまたはブロックチェーンの発展過程

日本以上の金額ではないにしても何度か韓国の取引所はハッキング被害に遭っています。 それでも政府が規制を緩和していく理由に、世界のハードをほぼ独占するサムソンやLG電子の存在も忘れてはならないと個人的に思います 今年にスタートしているICOにサムソンやLGがパートナーシップを組んでいるのを見かけます その半面日本の企業は?ソニーやソフトバンクはどうでしょうか? 日本のガチガチの規制の中、大企業が動けていないのが現状では無いのでしょうか ここ最近の韓国政府の暗号通貨に関する規制や取り組みを紹介した記事がファイナンストゥデイ韓国版でありましたのでご紹介します 翻訳記事 ファイナンストゥデイ   韓国政府と暗号通貨産業間の関係は、過去数年間多くの発展をしてきた。2017年9月には、ICOの全面禁止措置が下され、1月には事実無根で明らかになったが、暗号通貨全体が禁止されるという噂が拡がったこともあった。   最近のアジアの国の間では、韓国が第4次産業革命のリーダーになるために努力しているという話も浮上している。韓国政府は、ブロックチェーンと暗号通貨の潜在について認知をしているようだ。韓国は過去2017年7月、全世界のビットコイン取引の14%を占めした。   しかし、暗号通貨とブロックチェーンの韓国政府の態度は多くの変化を見せ、現在の暗号通貨の使用に対する規制と厳格なルールを適用している。今まで暗号通貨の韓国政府の厳しい規制は、匿名取引の禁止、未成年者と公務員による暗号通貨取引の禁止、暗号通貨取引所課税などがある。   もちろん、これらの規制は肯定的な面もあった。最近ICO全面禁止を撤回し送金方法としてビットコインを合法化したりするなどは最近にあったことで暗号通貨取引所の分類も欠かせない。   最近、韓国政府は取引所を合法団体に分類した。韓国国内ブロックチェーンのスペースに合法性を付与した最近の新しい法案によると、取引所は「暗号通貨資産取引所と証券会社」に分類される。   これは韓国国内の暗号通貨取引所を通信商人(*IT業の意味か)に分類したが、最近規制された金融機関として認知された。最近の新しい法案としては暗号通貨とブロックチェーンにとって歴史上重要な発展に違いない。   もちろん、暗号通貨取引所を合法団体であると考えているのは、国内暗号通貨産業にとって好材料である。しかし、取引所が多く法的規定の対象となることは事実だ。   取引所で毎日の取引をする顧客には肯定的な信号である。ハッキングや詐欺などの問題を引き起こす多くの問題で頭を痛めている顧客が多かったからである。しかし、韓国政府がブロックチェーン内で見られた歩みを見れば、取引所の規制に関する最近の新しい法案を出したのは、驚くこともないということを知ることができる。   韓国のブロックチェーンとのブロックチェーンマーケティングとPR会社のCEOであるアンドリュー・リム(Andrew Lim)は米国メディアとのインタビューで、韓国国内暗号通貨規制新しい法案はいつかは発表される話題だったと説明した。   必要な変化   韓国国内ブロックチェーンと暗号通貨産業の過去を見ると、最近の規制の方向性の理由が納得が行く。リムは韓国政府が国内暗号通貨取引所を保護しようとする動きを開始する前に、すべてのものは未成熟の段階だったと説明した。   リムは「最近、私は投資家に取引所内の暗号通貨資産のすべてを引き出すことを警告したが、数時間も経たないうちビッサムのハッキング事件が起きた。そのとき私は政策立案関連事務所でセミナーをしていた。講演の内容は取引所は、ハッキングやデータ漏洩の脆弱性であると説明をした。」と付け加えた。   続いてリムは「人々が数億ウォンの価値の資産を取引所にまとめて保管しておくことは合理的ではないと考えた。韓国国内取引所は、ハッキングと詐欺が横行している。ビットコイン取引所を合法団体に分類して、より厳格に監督する必要があると考えていた。そんな日が間もなく来るだろう。」と言及した。   韓国政府、暗号通貨合法化である ビットコイン送金を合法化して、フィンテック企業が2万ドルの価値の韓国ウォンをビットコインで処理するように許可したのは現在の前例がなく進取の事項とすることができる。   しかし、規制当局が原理原則通り行うことができる。送金を許可を受け、韓国のビットコイン取引所は金融委員会(FSC)の干渉を受ける必要がなくなる。つまり取引所は、監視団体の承認を得るため43万6千ドルを保有するだけでよく、KYCあるいはマネーロンダリング防止(AML)のためのデータ処理施設があればよいということだ。   韓国政府が国内の暗号通貨市場関連の立場を固めながらどのような場合に強硬な立場を取り、どのような場合に革新企業が成長するための支持をするのか明らかになった。   中国のよう詐欺を未然に防止するためにICOの全面禁止措置が下された。措置は、匿名取引を禁止しデジタル通貨の匿名性を中心に置いた。   韓国国内の暗号通貨でこれらの措置があった後、多くの人が暗号通貨自体に全面禁止されないかと疑問を抱いた。噂が広がり、20万人を超える人々が今年1月韓国政府に嘆願書を提出したりした。結局噂は静かになった。 第4次産業革命   韓国が暗号通貨への立場は多少変更されたといえる。暗号通貨が嫌いになった、好きになったという話ではない。韓国政府は第4次産業革命のリーダーになりたいのだ。   暗号通貨に対する韓国政府の立場の変化は明らかだ。 ICOが一時禁止されたことあるが、韓国の与党であるとともに民主党のホン議員のおかげで5月ICO禁止が撤回された。ホン議員は「合法化の主な目的は、ブロックチェーン産業が直面する不確実性を排除するものである。」と述べた。   韓国の特別な専門担当班が第4次産業革命を推進しながら、去る5月29日暗号通貨規制の目的について再考をすることになった。   また、韓国政府の暗号通貨に関する立場の変化が生じ、国内ブロックチェーンと暗号通貨産業内に多くのことがあった。例えば、科学情報通信技術部は、6月21日ブロックチェーンの技術開発戦略を発表し、韓国銀行は5月暗号通貨とブロックチェーンを使用に関して研究し始めた。   SKテレコムなどの企業は、去る4月23日ブロックチェーンの技術で資産管理サービスを発表した。また、サムスンは6月30日にCello 3.0というブロックチェーンベースの物流プラットフォームを発表した。   韓国の取引所   韓国政府が最近ブロックチェーンに関連して発表した新しい法案はブロックチェーン、取引所などに関する内容が込められている。ビットコイン取引所は、現在合法団体とみなされこれは非常に重要な進歩である。政府が認めたということは、暗号通貨産業が合法的に認められたという意味であるからである。   しかし、このような政府の動きは、ブロックチェーンと暗号通貨規制に苦労した取引所には諸刃の剣になることもある。 EOSアジアの韓国運営総括的なジョン・ユン(John Yoon)は、米国のメディアとのインタビューで、「暗号通貨とブロックチェーンは今月末(*7月のこと)か8月に韓国政府が再分類すると聞いた。取引所及び取引は重要な話題である。ほとんどの韓国人はビッサムやアップビットで取引をする。」と言及した。   ユンは、政府は毎日取引所で取引されるユーザーに肯定的な動きを見せるだろうと言い、取引所は監視を厳しく受けると付け加えた。   韓国の政府省庁は新しいブロックチェーン産業分類計画最終案を発表するために、6月末から関連業務をしてきた。もちろん新しい分類は長期的に取引所の当面の保護と認知内容も含まれる。しかし、規制はより厳しくなりなるだろう。   日本と比較   暗号通貨とブロックチェーン産業の韓国の歩みは、日本がビットコイン取引所に直面した問題と比較することができる。まず取引所コインチェックが去る1月26日のハッキングに遭い、2014年2月7日にはマウントゴックスもハッキングを受けた。   日本政府は、韓国政府と同じように取引所が政府と規制当局の望ましい基準を遵守することを求めている。しかし、日本の厳しい規制は副作用も多かった。いくつかの取引所は廃業し、日本の取引所ビットフライヤーやビットバンクは、日本の仮想通貨取引所協会(JVCEA)を脱退した。   しかしユンは韓国取引所は日本が経験したように、副作用が大きくはないと説明した。むしろユンは韓国政府の新しい規制は取引所を成長させると述べた。   規制の始まり 日本であれ韓国であれ、規制当局が暗号通貨とブロックチェーンに足を踏み入れたときに戦争が連想されるようだ。新しい分類が取引所をたくさん変化させているからだ。暗号通貨関連の会社はより厳格な取り締まりを受けており自ら発展を選ぶかあるいはドアを閉じるかいずれかの帰結になるだろう。   しかし、基本的なレベルで良い面もたくさん見ることができる。暗号通貨産業は、もともと制御がなかった。今は制御が開始されるため、暗号通貨産業内に残りたい企業は努力をしなければならない。結局、取引所の規制と合法取引所の形成などはブロックチェーンと暗号通貨産業をさらに合法化させる過程で、健康的な環境のための足場を作ることになるだろう。   話はそれますが、韓国の韓流は国を挙げて行った結果です。94年にIMFにお世話になった国だけにどんな時代でも金融不安を忘れていないのが韓国だと私は思っています。 第4次産業革命のリーダーを目指すと記事にありましたが、日本・中国を出し抜いてアジアトップに躍り出れるかは目前なのでは?      
アバター by Yutaka
1Comments

ICO購入のキホンのキ

日本人がインフルエンサー・運営として入ることも多くなったICOですが、ときおり購入したICOが配布されてないと文句を言っている人がいます。 私も同じものを購入してすでに配布も済んでいて手元にあるのに何が違うんでしょうか? 今日は簡単にICO購入の際にすべきチェック項目を作成しましたので、あなたが購入したICOがまだ配布されてない場合参考にしてみてください ICOにはルールがある! ICOの購入方法は同じではありません。送金時と受け取り時が2タイプに分かれますが、基本的に購入者側でやらなくてはいけない手続きも発生します。イーサリアムベースのICOを例に見てみましょう! 購入前段階(どうやってどこに送るか)   イーサリアムベースのICOでもビットコインやライトコインなどで購入できるものもありますが、取引所からは送ると反映されない可能性があるのでやめましょう(紛失します) KYCやetherscanの使いかたなどがわからない方はこちらも読んで理解してください KYCとは etherscanで詐欺から守る! 送金後のトークン受け取り設定 マイイーサウォレットへカスタムトークンを追加しよう 運営側のトークン配布時期     ICOの購入の際にサイトに明記されていたりメールで案内が来ることもあるので、購入方法や配布時期はよく確認しましょう! 投資は自己責任です。ネットショッピングの感覚で注文したらすぐ送られてくるということは基本的にはありません。そこを勘違いしている人が多いような気がします フィッシングサイトや運営を装った偽アカウントで購入を迫る手口もありますので気をつけましょう!特にテレグラムで運営が直接メッセージを送って購入をさせることはありません 実録ICO詐欺!ここに注意!      
アバター by Yutaka
0Comments

OMISEの決済サービスレビュー

楽天やアマゾンなどのプラットフォームを利用せずに独自のサイトでオンラインショップを立ち上げて利益をあげている方もいます そんなときに欠かせないのが決済サービスです! ハッキング技術は年々と巧妙になってきていますので、顧客には安心してクレジット情報を入力して購入してもらえるようにしなくてはいけませんね! タイでのクレジット決済サービスから始まり暗号通貨OMGで大成功をおさめたOmise 日本でもクレジット決済サービスを導入しているところが増えています 私も自分の独自コンテンツをブログ上で販売していく計画がありますのでOMISE Japanの決済サービスを使ってみたレビューを記録に残しておこうと思います! OMISEの決済サービスとは? 誤解してるかもしれない人が多いようなので先に言っておきますと、暗号通貨での決済サービスを提供しているわけではありません クレジットカードでのネット決済サービスを提供しています 競合他社でいうとPaypal、Spike、飲食店でのクレジット決済導入に強いAirレジなどが頭に浮かびます 2,3年前と現在の違い 通常飲食店でクレジット支払いを導入するとVISAなどのクレジット会社へ5%の手数料を売上から支払わなくてはいけません。水商売では10%にもなるそうです まれに今でも水商売のお店ではクレジット払いのときに店側が支払う必要のある手数料を上乗せて請求するお店がありますが、実はこれはクレジット会社との規約違反だったりします ネット上でクレジット決済を導入するのにも月額の会費がかかったり、決済手数料が高かったりネットショップのスタート時にはハードルが高く感じられていました 導入してもフィッシングサイトやハッキングへの対策などショップ運営側、購入者側も心配だったでしょう。 そこで認知されてきたのがPayPalです 初期費用、月額費用が無料で手数料も他と比べると安く、 販売側、購入者側もPayPalのアカウントを持っていれば、販売側はPayPalのアカウント上で売上を一括管理でき、購入者はそのつどカード番号を入力する必要もなく日本でも利用するネットショップが増えました 「買い手保護制度」というPayPal独自の補償もあってeBayなどの海外サイトから購入している日本人も増えましたね コンビニ支払いも開始予定のOmiseとPayPalは何が違うか? 決済手数料  出金時の振込手数料  初期費用・月額費用 使い勝手 PayPal 3.6%  無料  無料  ◎ Omise 2.95%or3.6%  260円  無料  ▲ *決済手数料は国内か海外かでPayPalは手数料が変わります。OmiseはVisa Mastercardが2.95%とPayPal以外のサービスと比べても格安です *出金時の振込手数料はPayPalは5万円以下の場合250円かかります 使い勝手がいいのはやはりPayPalです。これはOmiseだけではなくどこと比べても使い勝手はいいと思います。Omiseの場合サポートダイヤルが明記されてないのが気になります PayPalはビジネスアカウントを開設したときPayPalのサポートから連絡が来て色々設置のことや手数料のことなど教えてくれました。定期的にビジネスアカウントのユーザーにセミナーやウェビナーのお知らせも来ます Omiseの場合はAPIでの作成ありきな点が難しく感じます サイトでは簡単と書いてありますが、多少の知識はないとできないでしょう それでもOmiseの決済を使うわけ 小額決済にはおすすめ PayPalで2357円以下の決済の場合手数料が5%と高くなります Omiseは小額決済でも同じ手数料です 会社員の方で副業としてクリエイティブな仕事をオンラインで受けている場合はこの手数料の差は意外と大きいかもしれませんね アカウント作成は簡単! Omiseのページからアカウント登録を選びます パスワードには必要な条件がありますのでそれにそってパスワードを設定します ログインしたときのダッシュボードです。テストボードですので、機能をフルに活用するために念の為ライブダッシュボードの申請をしてみます 申請が終わるまで5日ほどかかるようなのでこのまま待ってみます  
アバター by Yutaka