先週久しぶりのセミナーを行ったのですが、参加者と話してみるとそれぞれ持っている情報や悩みが違うのでいつも新鮮です
この界隈に興味を持っている人たちって詳しい詳しくないに関わらず、知っていることが違うんですよね。ある方はなんとか楽してビットコインを増やしたいと思ったり、ある人はネットビジネスの人たちから来た怪しいICOの情報を持っていたり、暗号通貨のセミナーに参加しまくって他のセミナーの情報を知っている人がいたり
セミナーのときにはたいてい言ってるんですけど、人によって情報が違うので会場で一緒になった人とお互い情報交換をしてみるのをおすすめしています


ICOの成功って一体なんだ?

運営側から見ると第1段階はソフトキャップ到達だと思います

個別にあってる投資家からうちうちに確定している金額もあるかもしれないので、ここでスタートとするICOもあるでしょう、中継地点とするICOもあるでしょうね

そして第2段階はハードキャップ到達
金額にもよりますがハードキャップをソフトキャップの4倍ぐらいに設定しているとハードキャップ到達は運営側にはラッキーパンチ?ここまで集まるとAirDropとかもできますね

そして第3段階
これは段階というよりは「壁」と言ってもいいのかもそれは法規制をどうかいくぐるか
これが今年の春になってでてきたキーワードです

 

そしてICOの最終段階はプロジェクトの進行


投資家目線で考えた場合人によって変わるのかもしれませんが、私なりに考えた投資家目線でのICO成功を次は考えてみたいと思います

ICOが「法規制をどうかいくぐるか」という点についていい例になる案件があったので現在調べています

どんなものか気になる方は・・・・

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