あけましておめでとうございます!
2017年の爆益が懐かしいw

2016年の冬から2017年の春まではHYIP案件が盛んでした。

D9・ビットリージョン・TCCなど1日1%の利益が出るというとんでもないものがあったことは今は昔。

過去記事「HYIPとは?」

ウォレットに預けてAIがアービトラージをやってくれ1日0.3%という堅実な数字を稼いでくれるサービス「プラストークン」があります

プラストークンとは?

プラストークンで回してみた結果

plustoken

今日はプラストークンを少額で回すときになるべく利益を最大化したいあなたにコツ・考え方について私の考えをお伝えします


私が2.5ETHを入れたときイーサリアムの価格は約2万5千円でした。しかしその後ご存知の通りETHは1万円へ下落。時価が半分になったためプラストークンの利益もドルベースでは半分になりました。

そこで私が思ったのは、今後上がる通貨を一時的にプラストークンに入れて利益をとっていき、十分な利益がとれるほど上昇したところでプラストークンから出金し取引所へ売る。そこでの利益が0.1BTCが0.2BTCになった場合に利益の0.1BTCを再度入れるかまたは上昇見込みのある通貨を購入しプラストークンへ入れる。プラストークンに入れられる通貨種類は下記の通り

ETH BTC LTC DOGE BCH XRP DASH EOS

さてあなたは今後一ヶ月どれが一番上昇すると考えますか?

11月ドージコインが47サトシの時に0.1BTC分購入しました。そのドージコインをプラストークンに入れたあとドージコインが1ヶ月程度で40%ほど上昇(記事執筆時)プラストークンの10%を取るよりドージコインを売却したほうが利益は大きいのでドージコインを出金して売りに入ります

12月はDASHをバイナンスで買増ししていきプラストークンに入れたところタイミング良くDASHがFC展開しているチキンのお店がDASHを決済に導入する報道が出ました。DASHが上昇したとき1日の配当も増えたのが確認できました

ここでわかったこと

ドルベースに対して決まった%を配当に出している!

つまり500ドル分のETHをプラストークンに入れたとしましょう
500ドル×0.3%=1.5ドルとなります
ETHが倍になるとドルベースでは1000ドルとなりますので1日の利益は3ドルとなります

一区切りは1ヶ月間

28日間経たないとAIアービトラージをやめるのに手数料の違いが出てしまいます。28日後出金するか様子を見るか判断するのにちょうどいい期間が1ヶ月です

回している限りは毎日プラストークンをETHに替えてそのETHを複利で回していきましょう

1000ドル分回す場合の比率は500ドルETH、他の通貨500ドルを回していきETHを増やしていきます

何かない限り元本は保証のETHマイニングと考える

去年の春からイーサリアムのマイニングを開始していることはブログ記事で書きました。平均して毎月掘れているETHは約0.1〜0.15ETHです
ETHマイニングの収益
今、ETHマイニングするためにPCパーツを購入すると約20万円ほどかかり、毎月電気代が5000円ほどかかります
なので、勘のいいあなたならわかるはずです。

マイニングで稼ぐのが難しくなってる!

イーサリアムに関して言えば今年の6月にはPOSへの移行を予定しているのでGPUでのマイニングはできなくなるのでいまさらやる人はいないと思いますが。

去年の年末からXRPを買い増ししてプラストークンで回し始めました
バイナンスでBNBを買うためにプラストークンで増えたETHを出金しました
出金する際、前回はなかった顔認証の登録がヴァージョンアップに伴い必要となっていました。このクオリティにびっくりしています

ネット上での運営の確認ができていなかったのですが紹介者から日本で中国・韓国からゲストが来てプラストークンのセミナーが行われるという情報を入手しましたので早速潜入捜査をしてみます!

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    1 Response to "プラストークンでうまく回して運用していくためのコツ・考え方"

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