いまだに仮想っていうぐらいだから無くなるんでしょとか言う人が少なくないわけです。でも、すでに暗号通貨を持ってる多くの人は気にしません。なぜなら・・・・自分が稼げてるから!面倒な人を相手に説明したくない!wからです。
こうやってですね、ブログとか動画で説明するのも億万長者になったらやめますので今のうちですよ!
仮想通貨とは

マスコミがなぜ仮想という単語を選んだのか僕自身の考えを言わせていただきます
皆さんは2003年ごろ話題になったセカンドライフというバーチャルサイトを覚えてる方もいると思います。
あれは仮想コミュニティの中で労働したり物を売ったりするとその中だけで通用するリンデンドル(文字通り仮想通貨)という通貨を手にすることができます。それを結局ドルにかえたりするんですが…
そのセカンドライフというバーチャル空間の土地(もちろん実際にはない)を売って100万ドル稼いだ人もいるのでかなり話題になりました。
が、三年も経たないうちにユーザーが激減して寂しい状態だそうです。
何が原因かは分かりませんがね。
日本でも紹介されたり、慶応大学がセカンドライフ内にキャンパスを作ったのもこの辺だそうです。
ということでビットコインが誕生した2008年あたりと被るわけですね。なので!安易に仮想通貨という単語を選んだのだと思います
ちなみに取引所のコインチェックがナカモトサトシの原文を訳して掲載してくれてます(長いですが…)
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