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(ホルダー注意)TRIGがバイナンスでの売買停止!

TRIGGERSがバイナンスでの売買が停止されています。これはもともと計画されていたTRIGからTRIGXへのスワップ計画が始まるためのようです 公式ウォレットのリリースはされず、一時的にPAYBITOという取引所で保管ができるようになっています。公式サイトでPAYBITOのアカウント登録を推奨しているようなのでTRIGホールダーは急いで登録しましょう! またカウンターパーティーのウォレット「Indeisquare」でも保管はできますが今回は省略します 公式サイト https://www.blocksafe.network/ TRIGの公式ツイッターでホルダーへの告知がされています 来年1月と勘違いしてましたがTRIGXへの移行は6月までの完了でした 長いですね・・・ HOLDERS of TRIGGERS: Critical Information on the upcoming TRIGGERS TO TRIGX MARKET SWAP. Sign up below for more info.https://t.co/LbuyLkrgoG#Blocksafe $Trig $TrigX — Blocksafe (TRIG) (@blocksafe) 2018年10月31日 11月12日までにバイナンスがTRIGのサポートを終了するのでTRIGXのスワップの詳細が分かるまでカウンターパーティーのウォレットへ移行しおいてねっていう内容です このPAYBITOはTRIGのチェアマンのケビンのツイートの返信で見るとTRIGXへのスワップをサポートしているようです アカウントの登録は動画を撮りましたのでこちらをご覧ください プロジェクトを進めるのに公式ウォレットがないと何も始まらないと思いますが、どういう形でTRIGXになるんでしょうか?マスターノードの話はどこへやら・・・ PAYBITOのアカウント登録でID認証が終わらないと入金ができませんので早めにやりましょう! 12日までに登録が間に合いそうになかったらカウンターパーティーのウォレット「INDIESQUARE」に入れます   全く進まないプロジェクトですが、これは終わったか・・・ TRIGXを受け取れたら1年ぐらいは忘れたほうが良さそう
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Cryptomisoクリプトミソの見方を知って投資すべきコインを探す!

暗号通貨は本当に開発されているのか?プロダクトが完成していない暗号通貨が多い中で開発が進んでいるものが分かれば価格に影響するかも? 今日はそんな「開発度合いがひと目で分かるサイト「クリプトミソ Cryptomiso.com 」の見方と価格との関係性を調べてみます! これで爆上げコインが分かる?! クリプトミソは何のためのサイトか? 通常ビットコインも含め暗号通貨の開発はオープンソースとして公開されています。 Github(ギットハブ・ギッサブ)というプログラムコードを共有して更新できるサイトがあるのですが多くはこのサイトでエンジニアがソースコードを更新しています。Githubは暗号通貨だけではなくITエンジニアの方には知名度があるサイトのようです Githubのサイトには使用されている大手企業の名も。 暗号通貨の公式サイトを見るとたまに猫のようなアイコンが表示されているのはGithubのアイコンです。Githubに公開されていることも好感する人もいるので、気にしておくのもいいと思います。 Githubだけに公開して開発してるわけではないようですので、全てではないですがこの「Github」でソースコードが編集され保存されたときコミット数が増えます それをひと目で見れるのがクリプトミソです サイトにアクセスしたときは12ヶ月のグラフが表示されていますが、3ヶ月、6ヶ月、9ヶ月にも変更ができます グラフの右にはトップ10が表示されています。下にスクロールすると順位別にコミットの棒グラフが表示されています 3ヶ月に表示を変更して価格との影響を見てみましょう! 3ヶ月に変更したあとのトップ10はこちら。9月9日にINSが突出したコミット数になっていますね。バイナンス銘柄ですのでバイナンスのチャートも見てみましょう   INSはGithubに公開したのが7月1日からとなっていたので期間も短く参考にはなりませんでした。9月の上旬はどの通貨も大きく下げて値段を戻していて2倍になっているのはINSだけではありませんしね。 しかし、ここで新しい発見がありました。3〜12ヶ月どの期間に変更しても必ず上位に入っているのがありました それはZRXです! バイナンスのチャート(月足・ZRX/BTC)です 去年の12月多くの暗号通貨が高騰したなか12月の終値6459サトシで買っていても3倍の21000サトシで売るチャンスが2回(1月と5月)も来ています。現在10000サトシ付近ですので今売っても50%の利益。素晴らしいですね いかがでしたでしょうか? 私の場合は、ZRXのように気になるものがあったときはコインマーケットキャップで確認して公式サイトやツイッター、ブログなどをチェックして検討したりもします コインマーケットキャップについての記事はこちらをどうぞ コインマーケットキャップの見方が分かれば勝機が分かるかも?
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MoneyToken(マネートークン)5つの取引所に同時上場!あれ?バイナンスは?!

マネートークンが8月30日31日に5つの取引所へ同時上場しました そのへんが公式ミディアムに書いてあったのでご紹介します 元記事「The exchanges announcement; The membership sale start; Token burn; AirDrop」 親愛なるMoneyTokenコミュニティ、 我々はこれを発表することに非常に興奮しています IMTは8月30日から5つの取引所に上場 上場開始に伴い、IMTの引き出しは8月30日の午前2時00分に開始されます 次回のゼロ金利ローンのメンバーシップセールは、9月7日から開始されます IMT1000トークンエアドロップへの招待状が公開されています IMT取引所一覧 - 8月30日〜31日 MoneyTokenとCommunityの間で多くの苦労と議論が行われた後、MoneyTokenは8月に5回の取引所で上場を決定しました。 8月30日と31日に、IMTは次の取引所での取引が可能になります 1.COIN SUPER(コインスーパー) CoinSuperは現在、1日当たり約150,000,000ドルの取引量を持つ中国のトップの取引所 CoinSuperは金額とUSDの取引をサポートしています。これは、CoinSuperが完全に準拠したプラットフォームであることを意味し、USD取引ペアにアクセスするユーザーに便利さを追加します。 他の主要取引所から雇用されたチームメンバーがいるように、彼らは財務、マーケティング、ビジネス開発の専門家からなる高度な専門チームを持っていることがわかります。 Pantera CapitalのようなTOPベンチャーキャピタルによって支えられています 超高速取引所であり、優れたユーザーインターフェイスを備えています 2. BitForex 非常にポピュラーなアジアの取引所であるBitForexは、CoinMarketCap取引量リストに№1を付けました。 BitForexでは、MoneyTokenは市場で最も取引数の多い第1位の取引所に上場します。   3. IDEX 私たちはIDEXを3番目の上場先として選びました。 IDEXは、市場で最も有名なイーサリアム取引の分散型取引所(DEX)であり、リアルタイム取引と高いトランザクションスループットを備えたオーロラ・ファイナンシャル・ネットワークの一部です。 私たちは彼らの行動や戦略的なビジョンが好きであり、IMTはそこにリストすることで良い可能性を秘めていると感じています。 *オーロラ・ファイナンシャル・ネットワーク:ICOを行ったIDXMのプロジェクトチームの総称か。AURORA(AUR)はIDXMを持っているとPOSで付与される  4.LATOKEN LATOKENは急速に成長している取引所で、新しいトークンの流動性に焦点を当てています。現時点では本当に大きな取引所のサイズには近くありませんが、ここではMoneyTokenの優れた戦略としてリストされており、 ビッグプレイヤーの外で使用されており私達に広いレンジのトレーダーを与えるかもしれません ●LATOKENは毎日25百万ドルの売上を計上しています ●75,000人以上の登録トレーダー ●取引に使用可能な90+の暗号ペア 5. BitMart BitMart Exchangeは、世界中で50万人以上のユーザーがおりCoinMarketCapで上位30位にランクされている暗号通貨市場において世界的に有数なデジタル資産取引プラットフォームです。 BitMartは現在、市場で最も低い取引手数料の1つと83の取引ペアを提供しています。 BitMartの日々の取引量は3,000,000〜4,000,000 USDです。 BitMartには、米国、中国、韓国、シンガポール、日本、香港など世界各国から幅広い業界経験を持つグローバルチームがいます。 「BitMartエクスチェンジでMoneyTokenを登録することができてうれしいです。 MoneyTokenは、暗号化されたローン、安定したMTCおよび分散型Exchangeサービスを提供するブロックチェーンベースの金融エコシステムです。 MoneyTokenには、深い業界経験、大規模かつ非常に活発なコミュニティを持つ専門チームがあります。豊富な業界経験は、MoneyTokenがより多くの流通すべき通貨のために暗号通貨を担保する機会を握っています。 BitMartはMoneyTokenと密接に協力し、このベア・マーケット(弱気相場という意味)で成功するためのベストプロジェクトの1つになると確信しています。」 – Sheldon Xia, Founder &
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IOTAへ深くハマる( 2018年8月)

今後も期待しているIOTAへ深くハマる記事がCrush Cryptに紹介されていましたので翻訳してみました! 元記事「https://crushcrypto.com/iota-cryptocurrency-deep-dive/」 IOTAとは? IOTAはその核となるTangleと呼ばれる発明を利用したパブリックな配付方式です。Tangleとは有向非循環グラフ(DAG)に基づく新しいタイプの分散方式です。ブロックはなく、チェーンはなく、マイナーもいません。 IOTAは当初2015年12月のクラウドセールを通じて約50万ドル分のBitcoinと他の暗号化通貨で資金調達されました。すべてのトークンは創設者、開発者、または顧問のために配布されること無くクラウドセールの参加者に発行されました。 チームが自分自身にトークンを割り当てなかったことを考慮して、コミュニティはIOTA供給の約5%を非営利IOTA財団に寄付することにより、プロジェクトのビジョンを支援することに決めました。 チームが自分たちにトークンを割り当てなかったことを考慮して、コミュニティはIOTA供給の約5%を非営利IOTA財団に寄付することにより、プロジェクトのビジョンを支援することに決めました。 IOTAプロトコルは、マシン間での支払いを手数料なしで可能にし、今後のモノのインターネット(IOT)の発展のためにスケーリングソリューション(規模拡大のための問題解決)を提供することにより、この機械経済を可能にすることを目指しています。 Internet of Things(モノのインターネット)は「インターネットを介して日常の物・目的対象に埋め込まれたコンピューティングデバイスを相互接続し、データを送受信できるようにする」と定義されています。 Tangle TangleとはIOTAプロトコル専用に作成された有向非循環グラフ(DAG)に基づく新しいデータ構造です 有向非循環グラフ(DAG)はそれ自体ループバックすることなく一方向に移動する複雑なデータ構造です。これをさらに解説する説明があります: グラフは、エッジで互いに接続されたノードの構造です。指示されるとは、ノード間の接続がある方向を有することを意味する。 A→BはB→Aと同じではありません。非循環とは、非円形を意味します。それは同じノードが二度出現することがないエッジにそってノード間を移動します IOTA Tangleは接続されたノードがトランザクションデータであり、DAGはコンセンサスがシステムの本質的な部分であります。コンセンサスが分離され、マイナーを必要とするブロックチェーンの代わりに、Tangleのトランザクションは、2つの以前のトランザクションを確認しなければならず、分散型で自己規制型のピアツーピアネットワークになります。 これはネットワークがどのくらい大きくなっても、IOTAのトランザクション手数料は常に無料です。なぜならトランザクションを送信する人は、以前の2つのトランザクションを確認するだけでいいので、わずかなPCの計算能力しか必要としないため手数料を支払う必要がありません。 Tangleのトランザクションが確認を受け取り、確認を受け取ったトランザクションが確認を受け取ると、最初のトランザクションの累積重量が増加します。累積ウェイトが増えるにつれて、トランザクションはより信頼性が高くなり、タングル内で永遠に保護されます。 Tangleの視覚化を以下に示します(時間は左から右に移動します) 主な特徴 Tangle:上のセクションを参照してください ゼロトランザクションコスト:タンングルの内部動作は、トランザクションのいずれかの終了時に料金を必要としないトランザクションの手段を提供します。これによりブロックチェーンよりも利点が得られます。特に、モノのインターネット(IOT)上で急に発生するマイクロトランザクションの場合に有効です。 スケーラビリティ:ブロックチェーンベースのネットワークとは異なり、Tangleはより多くのユーザーとトランザクションがネットワークに入るにつれより効率的になります。 Bitcoin、Ethereum、およびその他のブロックチェーンネットワークは、IOTAが将来対応する必要のない大きなスケーリングの課題に直面しています。 固定トークン供給:IOTAプロトコル内にインフレがないため、新しいトークンが作成されることはありません。 IOTAの発行・供給はすでに終了し、2,779,530,283,277,761で永久に固定されています。 量子耐性:量子コンピュータは理論化されていて実際には構築されていませんが、将来暗号化(特にハッシュベースのシグネチャ)に依存するシステムに大きな影響を与える可能性があります。しかし、IOTAは、Winternitzのワンタイム署名方式(W-OTS)を現実的に偽造不可能なものとして研究しています。 主要なマイルストーン 2016年10月24日:APIライブラリのための$ 5,000の最初のIOTA財団の承認が発表されました。 2016年11月27日:IOTA JavaScriptライブラリが最初のIOTAライブラリとしてリリースされました。 2016年11月29日:IOTA Testnetは、プロトコルによるコミュニティ実験のために発表されました。 2016年12月3日:IOTA GUIがリリースされました。 2017年2月8日:IOTAモバイルウォレットが公開されました。 2017年3月24日:IOTAの協力と楽しみを学び創造するためにコミュニティ主導としてIOTA Learnがリリースされました。 2017年5月5日:IOTAのエコシステムファンドが発表されました。約1,000万ドルの価値があり、IOTAの成長を促進するために設計されています。 2017年6月13日:最初の取引所でIOTAのリストが始まりました。 2017年6月20日:IOTAは、DLT(Distributed Ledger Technologies)Research&Innovation Networkを立ち上げました。 2017年8月8日:IOTAのCurlハッシュ関数がKeccak-384で切り替えられました。 2017年9月7日:ボストン大学とMITのIOTAチームと研究者が、IOTAのCurlハッシュ関数による脆弱性に関する報告を発表しました。 2017年9月24日:IOTAチームは、高周波取引用に設計された双方向性のオフタングル支払いチャネルであるFlash Channelsを発表しました。 2017年10月19日:Boschの支援を受けているChicago ConnectoryとIOTA Foundationがパートナーシップを発表しました。 2017年11月3日:IOTA財団は、ドイツの法律で非営利団体として正式に登録されています。 2001年11月23日:IOTA財団は、暗号化およびセキュリティ会社のCYBERCRYPTを採用して、Curl暗号化の成熟を支援します。 2017年12月22日:IOTAは東京都からアクセラレータプログラムに参加するために選ばれました。 2018年1月4日:IOTAと国際輸送イノベーションセンター(ITIC)とのパートナーシップが発表され、自動運転車両試験台に取り組みました。 2018年2月7日:IOTAエコシステムは、開発者、スタートアップ、愛好家、世界的な取り組みのプラットフォームとして発表されました。 2018年4月19日:ElaadNLは、IOTAで充電と支払いを行うことができる最初のIOTAスマート充電ステーションをリリースしました。 2018年4月20日:IOTAとInnoEnergyとの提携により、eモビリティとスマートエネルギー市場の新しいビジネスモデルを模索することが発表されました。 2018年5月2日:IOTAはモビリティオープンブロックチェーンイニシアティブ(MOBI)に参加しました。 2018年5月22日:国際連合(UN)の活動に透明性と効率性をもたらすために、IOTAとUNOPSとの間で発表されたコラボレーション。 2018年5月29日:Trinityモバイルウォレットのベータ版がリリースされました。 2018年6月11日:IOTAとフォルクスワーゲンは、自動運転車の概念実証を発表しました。 2018年7月7日:EU委員会はIOTAと欧州のスマートシティコンソーシアムがスマートなポジティブなエネルギー都市の創造に協力することを承認しました。 2018年7月25日:Audi Think TankとIOTA FoundationがTangleベースのモビリティ・ユースケースを探求するパートナーシップを発表しました。 2018年8月15日:エコシステム開発ファンド受領者の初めてのコホートが発表されました。 2018年8月25日:Trinityデスクトップウォレットベータ版がリリースされました。 2018年8月28日:富士通はIT機器製造サービスの新しいプロトコル標準としてIOTAを命名しました。 将来の開発 IOTAの次の段階は、エンジニアリングヘッド、エドワード・グレブがこの記事で概説しています。 研究開発面では、IOTA財団はIOTAインフラストラクチャ、ネットワーク分散化、Dapps、暗号化、IOTAの採用/使用の推進に取り組んでいます。 さらに、IOTA財団が実施している18のプロジェクトがあります。ここにいくつかのプロジェクトがあります: コーディサイド:Coo-less IOTAの解析、モデリング、シミュレーション。 Crypto Spec:ピアレビューのためのIOTAにおける暗号の詳細仕様。 Consensus Spec:ホワイトペーパーの概要を基にしたIOTAコンセンサスメカニズムの詳細仕様。 攻撃分析:既知のネットワーク攻撃ベクトルのシミュレーションと分析。 キュービック:Tangle上のオラクル、アウトソーシングされた計算、スマートコントラクトを可能にする。 ローカルスナップショットとパーマノード:ノードオペレータがTangleの履歴を適切に維持または廃棄できるようにします。 トリニティウォレットのロードマップがここにあります。デスクトップ、モバイル、クロスプラットフォーム上で動いているチームがノードクォーラム、暗号化QR、多言語サポートなどをアップデートしています 何が構築されているのか、何が完了したのかについては、リンクされたトリニティのロードマップを参照してください。 最後に、プロトコルとエコシステムに関する一般的な更新については、IOTAブログに注目してください。 分析 強み このTangleはグローバルに手数料無料の支払いを可能にする革新的な新技術です。IOTAがInternet of Thingsで発生するマイクロペイメントをマシン間でバリューを転送することに適していることを意味します。 IOTAはインフレがなく、固定供給が永遠にある。これは、長期的なトークン所有者にとって、トークン価値の観点から有益です。 IOTAプロトコルは、ネットワーク上でより多くのトランザクションが発生するとスケーラビリティが向上するように設計されています。さらに、トランザクションの配置から検証までの時間は、ネットワークが十分な大きさに達するとゼロに近づきます。 IOTAとの最大のパートナーシップはフォルクスワーゲンです。 VolkswagonのBlockchain責任者は、2019年にDigital Carpassプログラムの立ち上げが予定されていると述べています。これはIOTAの技術の検証であり、暗号通貨が実際に採用されることにつながります。 IOTAのクラウドセールは、50万ドルで妥当な金額を調達しました。最近の多くのICOよりもはるかに少ないです。彼らは大きなプレセールスボーナスを持っておらず、チームにはトークンを割り当てていませんでした。 クラウドセールは公平に実行され、利益を上回るコミュニティ構築を促しました。 弱み BitcoinやEthereumなどのブロックチェーンベースのシステムとは異なり、プルーフ・オブ・ワーク(POW)のディフィカルティはIOTAネットワークには適応しません。つまり、Tangleのセキュリティは、処理されているトランザクションの数に直接依存し、実際の状況にセキュリティレベルを適応させる方法はありません。 IOTAの共同設立者Sergey
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DxChainとは?

DxChainとは現在のビッグデータの問題(ファイルストレージと計算結果算出)を解決するプラットホームをデザインするパブリックチェーンの構築を目的としています ホワイトペーパーが長かったので公式Steemでプロジェクトの優位性について書かれている部分を読んでまとめました 公式サイト https://www.dxchain.com/ 1)個々のデータセットをその容量まで最大化する 2)データ主体がそれらのデータを制御できるようにする 3)柔軟に個人情報を保護する 4)ビジネスインテリジェンスとDAppの学習するマシーンをサポート   チェーンオンチェーンの構造 革新的なChains-on-chainアーキテクチャは、データの計算、ストレージ、およびプライバシーの問題を解決するように設計されています。 マスターチェーン 前もって決められたことや、トランザクション、契約など資産となるような情報が保管されます データチェーン(サイドチェーン) P2Pのフィアルストレージシステムで、マスターチェーンには保管されない情報が保管されます コンピュテーションチェーン(サイドチェーン) DXの仮想マシーンでのタスクをサポートします   なんでサイドチェーンを2つもやるのか不思議に思ったのでSteemでチェーンオンチェーンについて書かれた部分を翻訳してまとめてみました なぜDXchain? データには価値がある iphoneユーザーはAndroidユーザーよりも平均して30%以上値段の高いコールタクシーを利用する傾向があると分かっていたり、Amazonではあなたがどんな商品をクリックしたかデータ収集し「おすすめの商品」として表示されますね でもここには問題がひとつあります データのオーナーがいない テックジャイアント、GoogleやFacebookのような企業はコストを掛けず私達のデータから利益を得ています。そして私達はそれらがどのように使われているのかだれが使っているのか知る由もありません そうです。データはその主体もしくはデータを作るユーザーへ属していなくてはいけません。 データのクリエイターはそれを所持し、そこから得る利益を手にする権利があるはずです DXchainはそのような問題を解決するために、非中央集権的なデータの交換プラットホームをつくり、ユーザーがそのデータを所持しコントロールするだけでなくデータの価値を引き出し楽しむことも可能にします ブロックチェーン業界でも競争が加熱しているクラウドストレージ データストレージのAIRBNBとも言えるIPFSはFilecoinのジュアン・ベネットが考えたものですが、これはユーザーのハードディスクの空き容量をオンラインネットワーク上で構築し、ユーザーはPCの空き容量を貸してFilecoinを得て、取引所で売却したり法定通貨に交換できるというものです。 その他IPFSの考えを利用しているStorjやSiacoin、クラウドコンピューティングのGolemなどが挙げられます しかしAmazonがAWSにおいてクラウドストレージとクラウドコンピューティングの両方においてサービスを展開しているのを見てもストレージ(保管)と計算処理は切っても切り離せません スケーラビリティ問題ということにおいてはBitcoin、Ethereumはそのブロックチェーン単体の計算能力において今もなお問題を抱えています その両方をDXchainは解決しようとしています。ただIPFSの仕組みから学んだように一つのマスターチェーンでは計算処理能力を上げることは難しいと判断したため2つのサイドチェーンを構築します。それはライトニングネットワークのようなものになります 一体このプロジェクトは本当に可能なのか? かなり難しいことに挑戦しているんじゃないかと懸念している方もいますが、パブリックブロックチェーンの開発ではQuarkchainと協力関係のパートナーシップを組んでいます。 確かにサイドチェーンを2つ作って効率的にブロックチェーンを構成する点はQKCのシャーディングと似たような考えなのかも・・・ Quarkchainについてはこちらの記事を読んでくださいね QuarkchainのMeetupに行って気づいたこと ブロックチェーン上のゲームDAPPSが流行っているので処理能力向上にあわせてゲームのアイテムの保管場所なんかも今後は必要になるかもしれないので、ファイルストレージと計算処理っていうのは今後のブロックチェーンにはテーマになるかもしれませんね   8月18日「仮想通貨の聖地」赤坂サンタルヌーでボードゲーMeetup開催!
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QuarkchainのMeetupに行って気づいたこと

7月22日にQarkcahinのMeetupに行ってきました。あっやばいと感じたことがありました。 ICO終了後の翌日にバイナンスに上場したっていうのも驚きですが長期目線で今から買っても遅くはないかもと思った点について報告します! このふくよかな人、ファウンダーのQi Zhouさん。Googleでソフトウェアエンジニアを務めていました。運営チームはGoogle、Facebook、LinkedInなどのエンジニア畑出身 Quarkchainとは? tps(transaction per secondの略)一秒あたりに処理できるトランザクションの数を現状VISAが最大処理数65000tpsを超える10万tpsを処理できることを目指しています ブロックチェーンの開発の位置にあたります サイトで比較されているビットコイン、イーサリアムのtpsは多分最低値でVISAのtpsは最大値を出しているのでビットコイン、イーサリアムが全然だめだ!というとそんなことはないです(もちろんは問題はありますが) ちなみにここでは出ていないリップルはというと具体的な数字は調べませんでしたが、公式ニュースレターで去年クレジットカードのtpsと近いトランザクションを処理したと言っていましたので速さで言ったらリップルなのかなと。 しかしこのQuarkchainがQuarkchainでなければならない理由がMeetupに行ってわかりました シャーディングとイーサリアムブロックチェーンとの互換性にあり! シャーディングについてはファウンダーのQiも言ってましたが新しい概念ではなく前からよく使われていてGoogleやFacebookもそれぞれのシャーディングを組んでいるとのこと。 シャーディングに関してはこちらの記事が参考になります https://www.techcrowd.jp/mongodb/sharding/ 例えば、日本全国の住民情報が保存されているパソコンに東京都民だけの住民情報だけを抜き取りたい時に時間がかかりますよね? それを複数のパソコンに都道府県別にデータを保存すれば抜き取りに時間は短縮されるのが分かると思います。 ここでMeetupで質問がありました Q:EOSだって早いぞ ファウンダーの回答:21台と決められたノードの仕組みは非中央集権とは言えない。ノードがすべての情報を共有していてtpsを私達のように上げるのは難しいのでは ここで懸念するのはセキュリティ面 ここを解決するために2層のレイヤーを採用したのでは (ホワイトペーパー熟読中) 基本的にブロックチェーンは長いほうを良しとするため、攻撃者は自分たちのフォークを採用させるようにするのが普通です。しかしQuarkchainは2層のレイヤー(ルートチェーンとシャード)になっているためその2つ両方を攻撃しないといけないのでよりセキュリティが高まるという考えのもと設計されています 図:通常のブロックチェーン。攻撃者によって長いブロックが付いてしまうとそっちが採用されてしまう(AFTERの部分) Quarkchainの場合、ルートチェーンとシャードの2層にブロックがあるためその2つをアタックしないといけない。このアタックには難易度が上がる=セキュリティ高くなる   イーサリアム上のDAPPSをQuarkchainのブロックチェーン上にまるまる移行できる この辺は図解などなく説明していましたが、現在のイーサリアムの送金詰まりはDAPPSによるためゲームのクリエイターにはそれぞれのプラットホームに合わしてDAPPSを設計する必要がなくQuarkchainはtpsが圧倒的に早いため重宝される、とのことでした (気づく人は気づくけどここ意外と重要) Meetup中に実際どのぐらいtpsが高くなってきたかというのを見せてもらいましたが、3月には1000tps程度だったのが7月上旬に10,000tpsぐらい処理することができたんだそうです わずか4ヶ月!ネムがカタパルト実装で達成できるかもって言われてるようなのが4000tps程度なのでこれがどれだけすごいかが分かると思います ファウンダーのQiもブロックチェーン業界の人にハイボリュームのシャードをうまく構築できる人がいないみたいなことを言ってました。Google、Facebookなどでビッグデータを扱ってきたエンジニアチームだからこそできたわけですね。 意図的にうわっとトランザクションを送ってどのぐらいで処理できるかをテストしているそうです。6分で処理したトランザクションはイーサリアムでやったら2日かかることになるとか。 うぅイーサリアムのマイニングやってる私にはざわざわする発言。 言うことなしのVC達! とにかく大小のVCが投資家として名を連ねる。ここまで書いてゲロ吐きそうになったw           QurakchainMeetupで配布された資料 ICOに参加してなくてもまだまだ行ける理由! 開発力のスピードがすごいQuarkchainですが、今年秋ごろメインネットへの移行がロードマップに記載されています。ここ最近の特徴としてメインネットへの移行がはっきりしてくると価格が上昇する傾向が見られるからなんですね〜 なぜ今か!? Quarkchainが好きな人って結構前からこの情報は抑えてて公式アナウンスがあってからだとはっきり言って遅い! つまり仕込むなら今! だいぶ書くのに力を注いでしまいましたが、実はこのMeetupでもうひとつ良い発見をしたんですね〜 これは話がそれちゃうので私が毎月出してるICOレポートと絡んでくるのでやべぇ気になるって方は登録しないと損しますよ〜ww 無料ICOレポートへ登録   ICOをまだ買ったことがない人はこちらの記事がおすすめ ICO購入基本のキ
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バイナンスに上場したMainframe(MFT)とは?

最近、バイナンス、ビットトレックスへ上場したMFT どんな感じでICOをやっていたのか検証してみましょう! ICOに投資するならバイナンスなどの大手取引所への上場は必須ですよね 今後のICO選びに役立てれば幸いです Mainframeのプロジェクトは? ブロックチェーン上でセキュリティの高いメッセージ・ファイルストレージが中心です 目指すべきところはこの5つ 1,暗号化 政府、会社、悪意あるハッカーなどの全ての第三者がメッセージやメディアにアクセス不可 2,ダークルーティング 誰からも追跡されないようにMainframeのネットワーク上で設定 3,インセンティブ ノードやマイニングに似たシステム。これからの開発になるようですが、メッセージやファイルの転送などを行う際の通信を提供したユーザーへMFTが付与されるということらしいです ネムのデリゲートに近いようなイメージかも 4,ピアツーピアアーキテクチャ 5,相互運用性 この上記2点はブロックチェーンを使用したプロジェクトにはよく言われる分散型・非中央集権型のネットワーク構築ということですね 結論言うと、メッセージのやり取り、ファイルなどが秘匿性を持つということ   このプロジェクトは必要か? 必要です! 最近、芸能人、政治家のLINEの内容とかスマホに保存してある写真が流出してスキャンダルになった事件がありました。 LINEが最近アップデートしたヴァージョンではLINE内のメッセージがLINEに収集されているようです。もちろん狙いは最適な広告を表示するためだとは思いますが、LINEがハッキングされたらすべてのトーク内容が第三者に行き渡ることになりますので設定の変更はしたほうがいいですよね。普通に考えて。 ツイッターでも注意喚起のツイートが ちなみに変更の仕方は「設定」→「プライバシー管理」→ 「情報の提供」→「トークルーム情報」→ OFF これで大丈夫です。デフォルトではONになってますので、あなたがOFFにしても友達がONならあなたとのやり取りが友達のLINEのほうで収集されているということですね iphoneでも撮影した写真には位置情報が載っていることもあって、どこで撮った写真なのか調べればわかるそうです。それがストーカー事件とかにもなってるそうで、アイドルが自宅の写真をインスタにあげて場所がバレるなんてことも今ではあるようです そう考えるとSNSなんかはハッカーにしたら個人情報の宝みたいなわけです   それはともかくどうして大手取引所へ上場したか? このMainframeクラウドセールを少しだけやってたようです。というのはほとんどがプレセールで資金を集めたみたいでパートナーにはベンチャーキャピタルの名前が何社が出ています。バイナンスへ上場するのに1億円ぐらいかかるという噂もあるので、今回の上場は資金力といったところでしょうか ちなみにセールはこんな感じでした クラウドセールハードキャップ: 30,000 ETH トータル供給量: 10 billion トークン比率: 50% クラウドセール, 25% チーム, 25% エコシステム プライス: 1 MFT = 0.00000600 ETH 他のICOと比べるとややチームへの比率が高いかなという印象でした。 *ちなみにブログ執筆時点でバイナンスでの価格は0.00003540ETHですので約6倍 日本語のページも用意されていますのでぜひ参考にしてみてください Mainframeサイト Onyxというアプリがすでにあり! 現在Linux Mac Windowsの3つのソフトがgithubにありダウンロードすることができます 使用には1MFT保有していることが必要ですが、現在$0.02なのでバイナンスでも最低売買は0.01ETHから。最低出金数量は336MFTとなっています 非中央集権型のメッセンジャー・ワークツールといった感じでしょうか 日本ではあまりブログとして紹介している人がいなかったのと、SlackやChatworkと同じようにメッセージをやり取りする相手がいないと使い勝手が分かりませんが後日機会を見て使ってみます   Mainframeがあまり日本で知られていないのは、ICOはほとんど縁故販売みたいなので集めていたことが要因でしょうか。ただテレグラムユーザーには告知をしていたようなので知ってる人しか知らないという状況でした。普通に考えたら怪しいかも・・・と思ってしまって紹介はしずらいICOだったのかもしれませんね! 私が暗号通貨関連の情報やICOレポートを無料でお届けしています。 読者の方からは詐欺ICOのレビューなどにもお答えしていますので登録してみてくださいね ICOレポートへ登録      
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ethOSではZcashとMoneroもマイニングができる!

つい先日イーサリアムがPOSへの移行を予定しているとの情報が出ました POSへの移行は去年から言われていてイーサリアムのマイニングを始めるときにも気にはしていましたがethOSでマイニングしている理由はジーキャッシュとモネロのマイニングもできるからなんです! 5月ころから始めたイーサリアムでの自主マイニングですが、最低引き出し金額を設定してから2週間に一度イーサリアムが入金しています 準備から設定までをブログに書きましたがまだ読んでいない方はこちらもどうぞ イーサリアムマイニング準備編 イーサリアムマイニング設定編 ethOSでの設定はlocal.confでのファイル設定が重要ですが、ジーキャッシュ、モネロのマイニング設定についても公式サイトに書かれています Mining Zcash Update ethOS. Get started with the Quick Start Guide. For AMDGPU: Set globalminer claymore-zcash or miner [worker] claymore-zcash in config. For NVIDIA: Set globalminer dstm-zcash or miner [worker] dstm-zcash in config. Set proxywallet to your zcash wallet. Set proxypool1to your
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DECOINはどうか?

DECOINがプレICOをスタートしていますが、どうなんでしょう? 客観的に見ることを重視しつつも主観的にいいと思う部分、う〜んと思う部分をお伝えします! どんなプロジェクトか? 簡単に言いましょう。 取引所のトークンです!以上 バイナンスのBNBと比較されるブログが検索すると出てきますが、はっきり言ってBNBとは全く違う性格のものだと思いました BNBがなんで上がっているのかというと取引所のトークンだからという理由ではなく、4期に一度バイナンスはバーンしているんですね(公式ツイッターで事前告知あり) で、どこで誰が保有してるBNBをバーンしているのかと言うともちろん正確には分かりませんが、ある程度の%はバイナンスのマーケットから買い取っている可能性を考えてもいいほどチャートが変なところで上昇しているのが見られます バイナンスの経営戦略など見てもちょっとBNBと比べるのはかわいそう・・・ もちろんDECOINも差別化を図るサービスが無いわけではありません ・ソーシャルトレーダーのフォロー トップトレーダーのトレンドフォローなどが見られたりなるようです ・仮想通貨インデックス 他のトークンをインデックスに組み込み、ユーザーに還元という話ですが、インデックスに組み込まれる他のトークンはDECOINのトークンDTEPと交換するので価値の上昇が起こるとも ・D-TEPクレジットカード 主に注目すべきはこの2つ! 1,POSを採用しているため保有者には年利6.2%の配当 2,DECOINの取引プラットフォームの収益10%〜20%を資産状況によって分配 6.2%の配当は決して大きな数字ではありませんし、下落した場合正直言ってこの年利ではカバーできませんので、他のトークンもそうですが配当だけを当てにしないほうがいいですね プラットフォームの収益分配ですが、取引所として機能するのにトレーダーが信頼しているのはこういった形の収益ではなく出来高の多さなので、上記2つはおまけ程度に考えたほうがいいでしょう。 ICObenchの評価に違いがあり 私が一つ気になったのはDECOIN側のサイトにはICObench.comでの評価が4.9とありますが、実際にICObenchで検索したところ評価は4.5でした。 https://icobench.com/ico/decoin-1 しかし評価者が増えて評価点が低くなった可能性はあります ただチームへ高く評価している評価者が多いです。チームとしては現在13名、アドバイザー8名 (のちのち増えることもよくあります)ヨーロッパの方が中心ですね プロジェクト自体は特に革新的なものではありません。競合多数の中どう広めるのかが気になる所です サイト下に運営側と思われる会社の表記が「RT 2008 LTD」とありますが検索しても出てきませんでした 最低購入金額は500ドル 受け入れ通過 BTC ETH フィアット   個人的な結論 取引所に上場したのを確認してから買ってもいいかも ただICO参加者への特典などがないか気になる所です
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ADHIVEのプラットフォームで稼げるのか?

春にICOに参加したADHIVEですが、プラットフォームのβ版ができています ADHIVEはインフルエンサーと広告主をつなぐプロジェクトで、海外版patronと言った感じです 来年に2回目のICOを予定していますので、それまでの進捗が問われることは運営もわかっているでしょう インスタグラム、YouTubeを使ってADHIVEのトークンADHが稼げるようなのでまずはプラットフォームに登録してみます! https://adhiveplatform.com/account/login アカウントを作成します 新規にアカウントを作成するのもいいですが、あとあとSNSとアカウントを連携する必要があるのでよく使っているSNSでログインしましょう ちなみに私の場合はインスタでログインしています ログインするとダッシュボードの左にメニューがあります まずはマイチャンネルを追加します β版ではインスタかYouTubeを選びます 現状ある自分のチャンネルを選びます インスタ・YouTubeでチャンネルを連携させるとフォロワーやチャンネル登録者の数で評価額みたいのが算出して表示されます 登録すると広告主の紹介メールが来てました ロシア語なので広告主のサイトをチェックするとオーガニックな石鹸とかを扱ってるサイトなどが出てきました 英語のサイトなどが用意されている広告主が出てきたらチャレンジしてみたいと思いますが、それよりも大事なことはICOで参加したADHIVEのプロジェクトが進行しているということが確認できた点です 大手の海外取引所ではそういった点も考慮することもあるそうなので進捗に期待します プロジェクトが進まないICOがある中で終了後この速さでβ版ができているのを見ても頑張っていると思いますね  
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