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ロナウジーニョのICO「サッカーコインRSC」がエアドロ中〜やり方詳細

ロナウジーニョと言って知らない人はいますか?もし知らない人はWikipediaを参照ください その元ブラジル代表ロナウジーニョ選手が26日からクラウドセールを行うICO「サッカーコイン」がエアドロを開催していますので、エアドロ初心者の方のために記事にしました!   Get ready, everyone!💥 RSC launches #Airdrop! 🚀 50 RSC tokens will be given to the first 30,000 people! Hurry up and join now! https://t.co/AayN2GG4Nt. #RSC #Crypto #token #cryptocurrency pic.twitter.com/SLjJRLE2V3 — Ronaldinho Soccer Coin
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DxChainとは?

DxChainとは現在のビッグデータの問題(ファイルストレージと計算結果算出)を解決するプラットホームをデザインするパブリックチェーンの構築を目的としています ホワイトペーパーが長かったので公式Steemでプロジェクトの優位性について書かれている部分を読んでまとめました 公式サイト https://www.dxchain.com/ 1)個々のデータセットをその容量まで最大化する 2)データ主体がそれらのデータを制御できるようにする 3)柔軟に個人情報を保護する 4)ビジネスインテリジェンスとDAppの学習するマシーンをサポート   チェーンオンチェーンの構造 革新的なChains-on-chainアーキテクチャは、データの計算、ストレージ、およびプライバシーの問題を解決するように設計されています。 マスターチェーン 前もって決められたことや、トランザクション、契約など資産となるような情報が保管されます データチェーン(サイドチェーン) P2Pのフィアルストレージシステムで、マスターチェーンには保管されない情報が保管されます コンピュテーションチェーン(サイドチェーン) DXの仮想マシーンでのタスクをサポートします   なんでサイドチェーンを2つもやるのか不思議に思ったのでSteemでチェーンオンチェーンについて書かれた部分を翻訳してまとめてみました なぜDXchain? データには価値がある iphoneユーザーはAndroidユーザーよりも平均して30%以上値段の高いコールタクシーを利用する傾向があると分かっていたり、Amazonではあなたがどんな商品をクリックしたかデータ収集し「おすすめの商品」として表示されますね でもここには問題がひとつあります データのオーナーがいない テックジャイアント、GoogleやFacebookのような企業はコストを掛けず私達のデータから利益を得ています。そして私達はそれらがどのように使われているのかだれが使っているのか知る由もありません そうです。データはその主体もしくはデータを作るユーザーへ属していなくてはいけません。 データのクリエイターはそれを所持し、そこから得る利益を手にする権利があるはずです DXchainはそのような問題を解決するために、非中央集権的なデータの交換プラットホームをつくり、ユーザーがそのデータを所持しコントロールするだけでなくデータの価値を引き出し楽しむことも可能にします ブロックチェーン業界でも競争が加熱しているクラウドストレージ データストレージのAIRBNBとも言えるIPFSはFilecoinのジュアン・ベネットが考えたものですが、これはユーザーのハードディスクの空き容量をオンラインネットワーク上で構築し、ユーザーはPCの空き容量を貸してFilecoinを得て、取引所で売却したり法定通貨に交換できるというものです。 その他IPFSの考えを利用しているStorjやSiacoin、クラウドコンピューティングのGolemなどが挙げられます しかしAmazonがAWSにおいてクラウドストレージとクラウドコンピューティングの両方においてサービスを展開しているのを見てもストレージ(保管)と計算処理は切っても切り離せません スケーラビリティ問題ということにおいてはBitcoin、Ethereumはそのブロックチェーン単体の計算能力において今もなお問題を抱えています その両方をDXchainは解決しようとしています。ただIPFSの仕組みから学んだように一つのマスターチェーンでは計算処理能力を上げることは難しいと判断したため2つのサイドチェーンを構築します。それはライトニングネットワークのようなものになります 一体このプロジェクトは本当に可能なのか? かなり難しいことに挑戦しているんじゃないかと懸念している方もいますが、パブリックブロックチェーンの開発ではQuarkchainと協力関係のパートナーシップを組んでいます。 確かにサイドチェーンを2つ作って効率的にブロックチェーンを構成する点はQKCのシャーディングと似たような考えなのかも・・・ Quarkchainについてはこちらの記事を読んでくださいね QuarkchainのMeetupに行って気づいたこと ブロックチェーン上のゲームDAPPSが流行っているので処理能力向上にあわせてゲームのアイテムの保管場所なんかも今後は必要になるかもしれないので、ファイルストレージと計算処理っていうのは今後のブロックチェーンにはテーマになるかもしれませんね   8月18日「仮想通貨の聖地」赤坂サンタルヌーでボードゲーMeetup開催!
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ICO購入のキホンのキ

日本人がインフルエンサー・運営として入ることも多くなったICOですが、ときおり購入したICOが配布されてないと文句を言っている人がいます。 私も同じものを購入してすでに配布も済んでいて手元にあるのに何が違うんでしょうか? 今日は簡単にICO購入の際にすべきチェック項目を作成しましたので、あなたが購入したICOがまだ配布されてない場合参考にしてみてください ICOにはルールがある! ICOの購入方法は同じではありません。送金時と受け取り時が2タイプに分かれますが、基本的に購入者側でやらなくてはいけない手続きも発生します。イーサリアムベースのICOを例に見てみましょう! 購入前段階(どうやってどこに送るか)   イーサリアムベースのICOでもビットコインやライトコインなどで購入できるものもありますが、取引所からは送ると反映されない可能性があるのでやめましょう(紛失します) KYCやetherscanの使いかたなどがわからない方はこちらも読んで理解してください KYCとは etherscanで詐欺から守る! 送金後のトークン受け取り設定 マイイーサウォレットへカスタムトークンを追加しよう 運営側のトークン配布時期     ICOの購入の際にサイトに明記されていたりメールで案内が来ることもあるので、購入方法や配布時期はよく確認しましょう! 投資は自己責任です。ネットショッピングの感覚で注文したらすぐ送られてくるということは基本的にはありません。そこを勘違いしている人が多いような気がします フィッシングサイトや運営を装った偽アカウントで購入を迫る手口もありますので気をつけましょう!特にテレグラムで運営が直接メッセージを送って購入をさせることはありません 実録ICO詐欺!ここに注意!      
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デートコインの次の上場先は?

2月のプレセールから買っていたデートコインですが、先月yobitへ上場後 ユーザーへ次の上場希望先を調査しました! 気になる結果は・・・・ 1位 バイナンス 2位 Yobit【上場済み】 3位 ビットトレックス 4位 Hitbtc 5位 Kucoin 一部インフルエンサーはビットトレックスに上場予定と言っていましたが 変わらず私は信じていませんw ここからが本番ですね! 6月は番外編としてすでに上場している暗号通貨のなかで 半年で値上がりを期待できるものをレポートにまとめました! まだ登録されてない方は要チェックです! 毎月の無料ICOレポート
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DECOINはどうか?

DECOINがプレICOをスタートしていますが、どうなんでしょう? 客観的に見ることを重視しつつも主観的にいいと思う部分、う〜んと思う部分をお伝えします! どんなプロジェクトか? 簡単に言いましょう。 取引所のトークンです!以上 バイナンスのBNBと比較されるブログが検索すると出てきますが、はっきり言ってBNBとは全く違う性格のものだと思いました BNBがなんで上がっているのかというと取引所のトークンだからという理由ではなく、4期に一度バイナンスはバーンしているんですね(公式ツイッターで事前告知あり) で、どこで誰が保有してるBNBをバーンしているのかと言うともちろん正確には分かりませんが、ある程度の%はバイナンスのマーケットから買い取っている可能性を考えてもいいほどチャートが変なところで上昇しているのが見られます バイナンスの経営戦略など見てもちょっとBNBと比べるのはかわいそう・・・ もちろんDECOINも差別化を図るサービスが無いわけではありません ・ソーシャルトレーダーのフォロー トップトレーダーのトレンドフォローなどが見られたりなるようです ・仮想通貨インデックス 他のトークンをインデックスに組み込み、ユーザーに還元という話ですが、インデックスに組み込まれる他のトークンはDECOINのトークンDTEPと交換するので価値の上昇が起こるとも ・D-TEPクレジットカード 主に注目すべきはこの2つ! 1,POSを採用しているため保有者には年利6.2%の配当 2,DECOINの取引プラットフォームの収益10%〜20%を資産状況によって分配 6.2%の配当は決して大きな数字ではありませんし、下落した場合正直言ってこの年利ではカバーできませんので、他のトークンもそうですが配当だけを当てにしないほうがいいですね プラットフォームの収益分配ですが、取引所として機能するのにトレーダーが信頼しているのはこういった形の収益ではなく出来高の多さなので、上記2つはおまけ程度に考えたほうがいいでしょう。 ICObenchの評価に違いがあり 私が一つ気になったのはDECOIN側のサイトにはICObench.comでの評価が4.9とありますが、実際にICObenchで検索したところ評価は4.5でした。 https://icobench.com/ico/decoin-1 しかし評価者が増えて評価点が低くなった可能性はあります ただチームへ高く評価している評価者が多いです。チームとしては現在13名、アドバイザー8名 (のちのち増えることもよくあります)ヨーロッパの方が中心ですね プロジェクト自体は特に革新的なものではありません。競合多数の中どう広めるのかが気になる所です サイト下に運営側と思われる会社の表記が「RT 2008 LTD」とありますが検索しても出てきませんでした 最低購入金額は500ドル 受け入れ通過 BTC ETH フィアット   個人的な結論 取引所に上場したのを確認してから買ってもいいかも ただICO参加者への特典などがないか気になる所です
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パトロンとスピンドルを比較!どっちが買い?

ほぼ同じ時期にHitbtcに上場したパトロンとスピンドル 両ICOとも日本人が主導し、資金調達に成功しました 今後の取引所上場へのスケジュールも似たような感じです Hitbtcへ上場してそろそろ2週間、両者の結果はいかに?? パトロンのチャートを見てみましょう 初日の上ヒゲが大きくのびていますが私は初日の上ヒゲは参考にしません。初日の取引は一般のユーザーは参加できないことが多いので。まだ上場して日も浅いので4時間足で見ています ビットコインでは小数点8桁をsatoshiで表現します。イーサリアムは厳密には違うのですが、他の人と話すときにイーサリアム建ても小数点8桁で揃えてみていますので、便宜的にsatoshiを使って表現します パトロンの初日始値は0.00020000 これを2万satoshiと表現します。最安値は4本目まで出ている約8000satoshiです(ちなみにHitbtcでは8桁目の0は表示されません) 上げては下げ、上げては下げを繰り返しましたが8000satoshiあたりで7日間ほど抵抗していました この辺である程度ICO参加者の売りを吸収したのかなと見ました。 長い上ヒゲが出たのも6本目のみと考えてもじっくりじっくり買ってきたかなという印象も受けます Huobiの上場が知られたあたりに買いが大きく入っていますね。 気づけば初日の始値を50%超えて30000satoshiあたりまで一時上昇しました いや、それでも大きく下げているじゃないかと思うと思いますが、この初日のチャートの印象が結構あとあと大事になってきます 事実パトロンは上場して2本目の最安値に一度もタッチしていませんし、今後いくつかの取引所へ上場する予定であれば次の基準となるチャートを意識させたい所です。 27日の大陽線1万〜3万satあたりが次の上場先では意識されると面白くなりそうです 今後の展望は?というご質問もありましたので、このまま他の取引所でじっくりじっくり買い込んでいるチャートが見られるなら・・・ ICO参加者だけに与えられる10月までのAirDropが終わる頃には6万satoshi、今の6倍ぐらいまではいってもおかしくないんじゃないかと思うほどICO後のチャート、しかも出来高の多くないHitbtcでの上場でここまできれいな形を作れているのはなかなか好印象です では、同じ時期にhitbtcに上場したスピンドルを見て比べてみましょう   スピンドルです。チャート画像を見ればパトロンとはぜんぜん違うことがわかります 20日初日始値は36940satoshi、終値は約9000satoshiと-400%です 長い上ヒゲが3本出ていますが、少し雑な注文だなという印象です この長い上ヒゲは二度と出ることはないかもしれません 最安値は3440satoshi付近と初日のローソク足からみても10分の1になっています 2本目以降初日終値の9000satに一度もタッチしていません 次々と上場するから大丈夫と思う人もいるかも知れません すでに初日始値の10分の1から8分の1の値段で取引されているものが大手取引所に上場したからと言って買いが入るかというのは正直疑問です 上場すればするほど下っていく可能性だってあります 外国人トレーダーがパトロンとスピンドルどちらを買おうとするでしょうか? 日本人にしか知られてない運営の過去か、日本人や一部のファンにしか知られてない芸能人か 一目瞭然です ビットトレックスなどの大手に上場して1年2年経っても初日の始値をいまだ超えられてない暗号通貨も多くある中でスピンドルがプロダクトもない中で上昇するならバイナンス並みの大手取引所へ上場すれば話は別かなと。 私が客観的に今見て感じたままをお話していますので今後どうなるかはわかりませんけども ご自分で買ったICOが100倍確定!という人がたまにいます。 それ、何億集めたんでしょうか?ICOで300億集めたものが100倍になるのにざっくりとした計算でも3兆円ぐらいの買いが入るような注文がないと無理ですよね? hitbtcで言ってもイーサリアムのいち日の出来高は売買30億円ぐらいなので、それがず〜っと上がっていくものだとしても 3兆になるまで1000日かかりますよね。約3年。なんで半年とか1年で100倍のICO!って言えるのかとても不思議です ICOでの販売価格が0.01円だから1円になるのは難しくないとでも言うんでしょうか パーセンテージは同じですからね ビットトレックスやバイナンスに上場したICOが初日の価格と現在がどうなっているか、一度ご自身で調べてみてはいかがでしょうか? ビットトレックスのOMGのチャートは参考になります ビットトレックス口座開設がまだならこちらをご覧下さい
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omisego(シンボルOMG)過去現在未来

  私が去年海外取引を始めてからすぐ目についたOMG オミセゴーって飲食の人?って思ってませんよね?w(実話) 今日は私が事あるごとにお勧めしているOMGについて独断と偏見でご紹介したいと思います OmiseGOとは何ですか? トークン情報 シンボル OMG イーサリアムベースのERC20 ICOプライス 0.23ドル ほかの方の紹介ブログでは1日でICOの販売が終わったなど記載があります。それゆえ知ってる人しか知らずに瞬く間に終わったようです 2013年にタイで設立された「Omise」という企業が母体になっており、 クレジット決済を提供している会社が暗号通貨の世界へ乗り出してきた!といった感じで この成功例は他のICOにも影響を与えており、去年の冬から今に至るまでICO選びの基準の一つとして 「すでに何かのサービスを起こしていること」 これを挙げる方は多くいらっしゃいます 東南アジアのように銀行口座を持たない人が多い国でモバイルアプリで決済や送金が安い手数料で可能になることを実現するためのプロジェクトです 今でこそこの内容のプロジェクトは真新しくはないですが、当時は怪しいと思われるぐらいだったと思います やはりそこは実績のある会社が行うこと、運営側の顔出しが多かったこと、ここは代表の長谷川さんが日本人だったことへの東南アジア諸国の信用、この辺だったのかなと個人的に思いました ここまで読んであなたも思うはず 「オミセゴー?全然しらね〜お店でゴー?ぐるなび関連とか飲食店の方ですか〜?」 「OMG?オーマイガーだね」 実際に私が言われたことですw では、ICOを大成功したOMGが取引所へ上場後どうなったか見ていきましょう ビットトレックスでのチャートです。2017年7月にビットトレックスで上場してからたった2ヶ月で10倍になりました。通常上場した初日は買いが入り大きくあげて下げます。たいていのトークンが初日にマークした高値を超えることができずに取引が行われていますがOMGに関しては初日の最高値0.00100001を1ヶ月も絶たずに超え、それを下回ったのは11月1日から12月20日までの期間のみです。それ以降は一度も下回っていません。 トレードしていて高値で掴んでしまい逃げ場を逃すという場面は多いですが、OMGの場合極端に下がっても一度買い戻しが入るなど場面場面で逃げ場があります コインチェック事件でビットコインが大きく下がった1月末から2月はじめは底値をなんとか維持し2月の終わりまでに35%ほど上昇しました。 3月1日から下落しましたが、決済系のコインは決算時に弱い傾向もあるので決算前の精算売りが入った可能性はありますね 4月1日から2月と同じように30%ほぼ上昇しています 次の壁は0.002付近ですが、今年に入って3度めのトライで0.025まで上ヒゲが2度出ているので近いうちに超えていくのかなと考えています。0.0014~0.0025のレンジが続けば6月過去最高値更新というのもあり得るかなという見込みを立てています 過去チャート見ると奇数月は下落の月が多いため5月は下落のことも考え2,3日感覚で手仕舞いするのが利口かと思います。大きな底は中旬から25日あたりでイマイチタイミングが悪かったらその辺まで待ってみます 9月12日の最高値0.00329888から4月30日現在で0.00194000となっていますが、去年12月8日の最安値0.00043132から約5倍にまで値を戻しています。 ドルベースだと約18ドルなのでICO価格から言うと約78倍上昇していることになります   ここがスゴイよ!オミセゴー! プロジェクトや活動の報告がマメ! Omise.japanのツイッター オミセゴーのTwitterより 2017年7月5日 Omiseはタイの大手オンライン決済サービスプロバイダーのPaysbuyの事業を取得 2017年8月10日 Omiseシンガポール、サービス開始 2017年8月15日 Techcrunch Disrupt in SFに代表長谷川がスピーカーとして出演 2017年8月22日 カンボジアの観光地シェムリアップで、Omiseメンバーがボランティア活動に参加 2017年8月29日 Arcadier社と業務提携を開始 2017年9月20日 日経と金融庁が共同主催で開催したイベント、FIN/SUMにビジネスデベロップマネージャーの宇野が登壇 2017年9月21日 OmiseがタイのPrime Minister Digital startup of the year awardを受賞し、総理大臣から表彰 2017年9月27日 タイのマクドナルドがOmiseのオンライン決済システムを導入 2017年9月28日 Krungsri Finnovateからの新たな資金調達 2017年10月15日 株式会社POPER様、株式会社クレディセゾン様と提携し、学習塾の授業料をクレジットカードで決済できるように 2017年10月18日 OmiseGO が"Top 100 Blockchain Organisations"の14位に選出 2017年10月24日 凸版印刷と提携し、カタログのQRコードで即時決済できる物販支援決済サービス提供が決定 2017年11月1日 タイでOmiseのラッピングカーが走り始める 2017年11月5日 幕張メッセで開催される日本最大級のIT展示会Japan IT WeekにOmiseJapan出展 2017年11月6日 チャットコマースサービス「Gibbons」をリリース 2017年11月24日 Forbes Japan: Best Startups Top 10にてOmise代表の長谷川が第8位に選ばれる 2017年12月5日 富士通アクセラレータープログラムのピッチコンテストにサポーターとして参加 2017年12月8日 グローバルブレインのイベントで共同ファンド設立について発表 2017年12月21日 日本ネット経済新聞でOmiseの決済導入事例としてBloomeLIFEが取り上げられる 2017年12月25日 クリスマスプレゼントをもらうことのできないタイの子どもたち300人に、『スター・ウォーズ』の映画チケットをプレゼント 1月31日 今年2018年のゴールはOmiseGOウォレットSDKとDEXを人々に届けることです! SDK:Software Development Kitの略称。OmiseGOネットワークに接続したデジタルウォレットの開発を容易にするキットのことを指します。 DEX:Decentralized Exchangeの略称。スマートコントラクトを利用した取引所のことを指します。 これはツイートの一部です。今年に限っていったらまだ1月31日から3ヶ月しか経ってないのにものすごい動きw(公式ツイッターアカウントを是非チェックしてください) オミセゴーのプロジェクトを否定するならタイの子供300人に映画チケットプレゼントしてから文句言って欲しいw OMGが現状確認できる範囲で可能な取引所 bitfinex coinone hitbtc binance bittrex poloniex Liqui neraex gopax coinbene kucoin koinex mercatox bancor network buyucoin coinest kyber
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ICOは早く入るからと言って特とは限らない!

ICOで早めに購入してボーナスをもらう人も多いと思います 怪しい会ったこともない人からの紹介でボーナスがもらえるという理由でICOを買う前に! この記事を読んで下さい ICOはほとんどがイーサリアムベースでイーサリアムで買う人も多いと思います ICO側も早めに購入してもらいたいのでプレセール→パブリックセールといくにつれて購入価格が上がっていきます 例:デートコイン 現在のレートで1ETH=約4705デートコインが買えます 私の場合、1月末に0.525ETHで購入し3000デートコインを得ています。トレードで得た利益をICOに回していますので日本円で購入していないのですが、通常は取引所で日本円で買ったイーサリアムを使う人が多いと思います。 同じ10万円を資金とすると1月末はイーサリアムが約13万円程度でしたので約0.76ETHが10万円で買えます。1月末の価格でこのデートコインを買うと0.76ETHで約4053デートコインを得ることができます しかし問題はここです 現在イーサリアムの価格が下落していて1ETH=4万円です。同じ10万円で2.5ETH購入できます。2.5ETHで同じデートコインを現在の価格で購入すると約12000デートコイン買えることになります!早く買った人に比べて3倍取得数が違いますね ICOは今イーサリアムを買っておいてゆっくり選んだそのICOを買っていく。それが一番のメリットを得ることができます! 「私から買えば◯%ボーナスつきます!急いで下さい」 ウソです。急ぐ必要はありません。   ICOは海外での取引所でイーサリアムに交換するとして、そのICOが取引所へ上場してたいして上がっていない、むしろ下がったとしてもイーサリアムが日本円にたいして2倍3倍になっているなら、十分利益はとれます。 極端な話、このデートコインが上場して半分になったとしましょう。 売却したら1.25ETHになってしまった。このイーサリアムをあなたは日本円にしたいのでザイフとか日本の取引所でこの1.25ETHを売ります。その時イーサリアムの価格が日本円に対して10万円に価格を戻していたらどうでしょう?125000円になります(1.25×10万円) ICOでは半分になって大損したと思ったのに2万5000円利益が出ていることになりました。 逆に高い時に買ったイーサリアムでICOに入っている人は大変なことになりますがね・・・・w この辺に気づいてやっぱり基本トレードのことは知らないとICOだけでは稼げませんよって言っています え?どうしよう?と思った方のためにセミナーを開催します! 5月13日セミナー詳細
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MEW(マイイーサウォレット)にカスタムトークンを追加しよう!

イーサリアムベースのトークンなら管理ができる便利なマイイーサウォレット ICOで購入後、必須のカスタムトークンの追加をしましょう! ICOで購入したイーサリアムベースのトークンの受取はマイイーサウォレットでする人がほとんどだと思います。 自分のマイイーサウォレットでカスタムトークンの追加をしないとICO運営側があなたに送っていても反映されませんので反映されるように追加しましょう! では、どうするか? の前に。3つの情報を運営から教えてもらう必要があります 1,スマートコントラクトアドレス 2,シンボル 3,桁数 Decimals なんで必要かという細かい所の説明は抜きにして、1のスマートコントラクトアドレスは契約を記録するためにブロックチェーンを使用する程度に理解してください。あなたがICOを買った時に送金したアドレスと同等ではないので注意してください いつ登録すればいいの?2つのタイミングがあり ICO購入後カスタムトークンを登録するタイミングはおおまかに2つのどちらかです 1,購入後すぐに登録する 2,ICOのセール期間が終わる頃に登録する 購入後すぐにトークンを送ってくれるICOもあります。たいていすべてのユーザーに一つのアドレスで対応している場合はこのパターンが多いです あなたがカスタムトークンをMEWに登録する前にICO側が送っていても登録すれば反映されて数字が表示されるようになりますので心配はありません ICOをいくつか買っていると忘れる前に登録しておきたい所ですが、カスタムトークンに登録する情報がセール終わるころまで確定しない場合もあるみたいで運営側に聞いても「アナウンスが出るからもう少し待って」と言われることもよくあります 購入後すぐ登録しない(というかできない)場合はユーザー別にダッシュボードを用意しているICOによくあるパターンです どこで情報が分かる? 自分で調べることもできますが、同じ名前で情報が複数出てくることもあるため私は運営からの情報をもとに登録することをおすすめします 運営側の情報提供手段は1,公式ブログ 2,テレグラム 3,ニュースレター ブログは記事が探しにくいですし、英語なのでどこに書いてあるか探すのに苦労する人もいると思います。テレグラムで直接聞くといいですね。 「How can I  add custom toke in MEW ?」などと聞くとなんらかの回答がもらえます。 登録してみよう! 例として私が購入したPIBBLEを登録してみます テレグラムで聞いて下記情報をもらいました スマートコントラクトアドレス 0x1864cE27E9F7517047933CaAE530674e8C70b8A7 トークンシンボル: PIB Decimals (桁数): 18 まず、受取に指定したアドレスのマイイーサウォレットを開いて右中ほどにある「add custom token」をクリックします 入力画面が開きますので上からアドレス、シンボル、桁数を入れて保存します   保存した後「Show All Tokens」をクリックすると表示されているのが分かります。 もし、すでに運営側から送金されているなら残高も表示されます 送金されているのに反映されていない場合はカスタムトークンの追加がされていない、登録した情報が間違っているかもしれません。登録したシンボルの横にある「-」をクリックすると削除可能ですので再トライしてみてください。   マイイーサウォレットの作成方法 Etherscanで詐欺から守る
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