事業やったり、会社員で営業職やってる人だと分かると思いますが、会社の売り上げ、利益はどこから来るか?
お客さんですよね
会社の商品だったり、値段とか、買う側の状況、タイミングとか売り上げが上がる要因ってのは色々考えられるとおもいます。
そのため売り上げを上げるためにまたは会社の規模を大きくするために本当に複雑に他分野のところをテコ入れして改善することがありますよね。
広告戦略、仕入先、販売先、人件費、資金繰りなどなど。
そのため、ある程度コツコツと改善していっていけば小さな個人の飲食店でも年商1000万2000万ってのは普通に行くわけです。
暗号通貨取引の点で言うと投資で勝っても負けても答えは一つです。
「あなたの判断が正しかったか間違ってたか」と言うことです。
相場が大きく下がって大損してると、相場に弱い人は色んな言い訳を考えて自分は間違ってなかったとおもいます。
てか、損出してる時点で間違ってるんですけどね。
自分の判断が間違っていたと認められる人は容易に損切りができます
相場の格言で有名な「損小利大」というのがありますよね。
ビットコイン取引の場合は特にこれが必要ですね。
これから始める人は本当に少額で始めて意識的に損小で損切りしてみる、これもオススメです。
始めた当初は利益が出やすいし多少塩漬けしててもビットコインは戻るといえば戻るんですね。
ただ大きく下がることも良くあるので塩漬けしてるんだったらさっさと損切りして次の取引に入った方がいいです
私の彼女が今年の2月から3月にかけて14万円台で100万円分ビットコイン買ったんですね。買った途端どーんとさがって10万円から12万円をうろうろしてなかなか戻らない。で、4月から5月にかけてやった!戻ってきたといって15万円ぐらいで売ってるわけです。6月まで待てれば30万円(つまり倍)になっていたのに。同じ値段で私も買いましたが私は売りませんでした。
1万2万の利益を取るために2ヶ月も待っているんだったらさっさと損切りして次の相場に入っていれば精神的にも良好なのにな〜と思ったわけです。
待つと決めたらとことん待つスタンスをとればいいんです。
意外とそういう人が多いと気づいたのでこういう記事をブログで書いているわけですが。。。
 

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