そもそも今回急遽ラオスに行ったのは不動産視察に行く人に便乗していきました
現地を案内してくれる畠さん(元気な71歳!)と知人のNさんにホテルでピックアップしてもらい、開発を請け負っている会社でショールームを見ながら話を聞きました

40平米のワンルームで1200万程度で予想家賃12万円とのこと。利回り12パーセント。
その通りならかなりおいしい話です。
ラオスにはコンドミニアムという考えがあまりなく物件自体もコンドミニアムは少ないそうです。
12万もラオスで家賃取れるのか?というのが同行した人の心配事でしたが、ラオスに住んでる日本人がやってるバーで聞いてみたらメコン川沿の広いワンルームは10万から15万ぐらいするそう
となると12万もあながち嘘では無さそう
なおかつ個人的になるほどーと思ったのは、家賃は現地の銀行でドル建てでもらえること。現地の銀行の金利は7.8パーセントのため家賃を定期にでもしておいとけばさらに増えること。
外国人でも銀行口座を開く方法もあるとのこと。
二件目に見たのはものすごいスケールの物件

ワールドトレードセンターと称してコンドミニアム、ショッピングモールが広大な敷地に建設されます。
同じ広さで1500万ぐらいでした。
ここは中国系の会社が開発に関わってるだけに本当にそうなるか怪しいですね
ショッピングモールも含めて2027年完成予定だそうです。


これはあくまでも噂ですが、中国がこれだけラオスの土地を買いあさってるのは中国からラオスまでの道を通る鉄道を通そうとしてるそうです(バンコク在住談)
海外で不動産を買う場合、住宅ローンは日本で組めるそうなんですが2年以上の大家経験がないと厳しい点と1200万ぐらいの物件なら歌舞伎町あたりのワンルームを買って民泊した方が利益は良いので僕の場合はパスしました
(資金もないですけどね)
ただビットコイナーにも嬉しい事が街を歩いてて発見!

ラオスの日本食レストランでビットコインで支払い可能の看板見つけました!
いつかアビトラ一本で稼げるようになったらラオスに一ヶ月ぐらい滞在したいと思います笑笑

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